休みの日に観に行ってきました。

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この映画は、
世界で初めて養殖珊瑚の移植、そして産卵と奇跡を起こした
金城浩二さんという方の実話を映画化したもの。

もちろん、観るまでこんな方がいることさえも知りませんでした。

こんなに真っすぐですごいことを成し遂げた人を
映画を通して知れたことにありがたく感じました。

こうして、何かを通してその物事を知り、
そして興味を持ち、全くの無知だったものが好きになる。
 
 
素敵やぁーん!
 

「てぃだかんかん」を観に行こうと思ってよかった。

沖縄弁!?映画の二時間でうつります!!
 
 
沖縄行きてー!

笑った分だけ、黒くなったGW。

ご満悦の彼女も、インリンポーズでソーセージを頬張る。

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汗びっしょりのそり滑りに、

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クロエを着ての日光浴に、

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嫁のピカソ振りにはびっくりの絵描きしりとりに、
※左下の左から二番目!何だか分かりますか?

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ますが弱ってきたところを狙ってのますのつかみ取りに、

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もー恋人ではないけれど名所「恋のつりばし」めぐりに、

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これでもかっていうぐらい遊んだGW。

この家族
お外が好きってことでね。

絵に描いたような新緑の中、ガタガタの山道を5分ほど走ると、

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とある、近所のおじさんちに到着。

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そのおじちゃんは退職後、一人でこの森を開拓しているらしい。

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すべて手作りの囲炉裏があり、

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オリジナル自家用水力発電。もあり、

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コンコンと流れる山水。もあり、

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その他にも、炭を創る釜も、アスレチックも、養殖所も...。

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自然と共に生きることの「楽しさ」を知れた気がします。

トイレの神様/植村花菜

<YouTubeより抜粋>
祖母の言葉や思い出、自身の半生が表現された"号泣必須""10年に一度の名曲"と騒がれた楽曲は、有線問い合わせチャートでも第1位を獲得!


知らんかったです。MakotitoちゃんのBEST1!!!!!

洋服も、音楽も基本これっていうこだわりがありません。
基本、あれもこれも着たいし、聴きたい。

だから、その時の気分でジャンルもまちまち。

そんな慎也が最近、深夜によく聴く曲でも紹介してみようと。
 

●エントリーナンバー1/ふくろうず

この曲はi-Tunesのおすすめアーティストで知りました。
今年一番心を癒してくられている曲です。


 

●エントリーナンバー2/DJ FUNNEL

先日、parkLifeにて、
チャルさんが海で聞いてるようなCDください」ってオーダーしたCD。
ゆるりゆるりと心地よい曲ばかりです。

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●エントリーナンバー3/DJKENTY

これも、parkLifeにて購入。
最近、日本人ヒッピホップの歌詞が心に突き刺さる。
ってな訳で、QちゃんにそんなCDってことで進めてもらったCD。

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●エントリーナンバー4/大垣一都

中学時代からの先輩 ヤマさんの新曲。
身近な人の言葉の叫びには、魂を感じます。

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●エントリーナンバー5/懐かしの'90

こちらはこの前の女子会に嫁さんが持っていったCDたち。
明日からゴールデンウィーク!
そんなこんなで今夜はブギーバック!
ブギーバックの使い方あってんのかな。

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===TOPICS===

先日の女子会風景。

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しっとりとした男子会とは対照的に、
汗まみれの女子が音に揺られ、楽しんでおられました。
すっすげーよ女子。

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女子力。

そーなんすよね。
男子と女子!で比べると確かに女子の方が
なんか「生命力」ってものを感じます。

なんでですかね。

強さとしなやかさ!美しさの中に強さってものがある。

男も強さだけじゃなく、美ってものを兼ね備えないといけないのかも...。

このままだと、
男子が化粧しなければ時代についていけない日がくるかもね!!!!

ではでは!

気づくと、ブログの更新頻度が悪い、
ちょっと気を抜くとこう。

がんばります!

気づくと、最近のブログがBBQ、キャンプの事ばかり。

最近BBQ、キャンプでしか刺激をモラってないのかも...。

もうじき、休み!
しっかりアンテナ立てて、日々充実感を仕事以外でも見つけよ!

で、

先週行ったキャンプでの写真たち。
ずらずらっと!

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写真のクオリティーはさておき、
カメラを片手に休日どこかに出かける。
なんかいい景色とかないかなって歩く。
また、こいつはどう見るとかっこよく見えるのかなって思いながら、
いろんな角度から見てみる。

自分しか見ていない、見れない角度ってものを
カメラを通して表現、主張してる気がした。

物事、いろんな角度でみないとどこかで間違える。

だんだん話がダークに...、


よく分からなくなってきたからこの辺で!

文面も誰かに似てしまうのは気のせいなのか!?

ダッフんだ!

先週の日曜日、新品の七輪を持って川辺で外ごはん。

写真眺めてるだけで、ヨダレもの。

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アウトドアマン曰く、
シングルバーナーは「SOTO」がいいらしい。
他社メーカーに比べて、火力が強いみたいです。

ほー!なるほろ。

※アーバン【urban】:多く複合語の形で用い、都市の、都会的な、の意を表す。

学生時代、福井の大学へ一人で乗り込んだ僕は、
なんとか友達をつくろうと、
バリバリの福井弁を話すオシャレな男性に、

「東京の方ですか...?」

って話しかけていたのを思い出す。
 
 

ブログというバーチャルな世界では、
時に自分のことを偉い人(アーバンな人)だと勘違いする人がいる。

そんなこともあり、

先週の日曜日、アーバンスタイルを試みた。


<きっとアーバンスタイルはこうだろうその1>
季節を楽しむ。この時期ならもちろんお花見。

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<きっとアーバンスタイルはこうだろうその2>
日光浴と昼寝。

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<きっとアーバンスタイルはこうだろうその3>
桜の木の下で、読書。

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<きっとアーバンスタイルはこうだろうその4>
酒のつまみは、チーズ系にリッツ。

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<きっとアーバンスタイルはこうだろうその5>
荷物は最小限に!が鉄則。
手軽な鍋焼きうどんを。

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<きっとアーバンスタイルはこうだろうその6>
一眼レフで、基本自分ものの撮影。

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または、お決まりの空をバックにしてのビールしずる。

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そんなアーバンスタイルへの憧れと解釈。


そんなアーバンスタイルなお花見も、
途中、この方と出会い非日常が日常に...!

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なんちゃって!

またやろ!

明日、SignaL花見

愛犬の散歩中にスーパーへ寄り道、
愛犬をスーパーの外のポールにつなぎ、
愛犬を10分、20分と
外で待たせている風景をよく見ます。

愛犬の立場になってみると、
なんてはらただしい...。

でもね!その愛犬は自分の飼い主を見たと同時に
飛び跳ねて喜ぶんです。

飼い主はそこで思う。

こんなに待たせたのに、なんでこんなに喜んでくれるの!?

なんてかわいい犬ちゃんだことって!

ますます好きになっちゃうわってね。

そう!
僕は、待たされてもピョンピョン跳ねて喜んでみせます。

そんな感じで僕は日々計算しながら、
あなたのことをお待ちしております。

ワンワン!

って、ことで待ちに待った今日。

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陰山先生の講演会に出席させていただきました。

600人はいたてだろうお母さん方にまじり、
今の教育事情や、陰山先生が考える親としての在り方、
1年で学力を上げる方法等、
とても興味深いお話が聞けました。

正直まだ、自分には子供がいないのと、
陰山先生が考えているスケールの大きさ(世界)から、
自分にはまだ理解しずらい部分はありましたが、
近い将来に若干の危機感を自分に対して、
これから生まれてくる子供に対して覚えたのは確かです。

そこで、今回一番僕が考えさせられたことをちらっと。

PISA(OECD生徒の学習到達度調査)で日本の順位が下がり、
日本の学力低下が明確という事実についての話の中で、
それをいろんな場面で聞く事が今までにも何度かありましたが、
正直、だからと言って自分で何とかしなければって行動に移せることでもなく、
他人事だったのが、そうも言ってられないのかな!って考えさせられたこと。

これもものの考え方次第だと思うけど、
我が子の教育を考える時、
我が子がいっている学校の教室という枠内で考えるか、学校全体で考えるか、
住んでいる県で考えるか、もっと大きく日本で考えるか、そして、世界で考えるか、
そのスケールの違いで
今後、考える内容も、レベルも全然違ってくる。
人の考えは人それぞれだからどう考えてもいいのだけど、
近い将来、自分の子供を世界の中の一人として考えないと、
自分の子供は就職ができない日が来るのかも!?と
今までの自分自身の考え方に危機感を覚えた。

グローバル化という言葉の中にすべての答えがつまっていますが、
近い将来、グローバル化という言葉もなくなり、
いろいろな面で世界との境目がなくなるのかもしれません。
もうないのかも...。


教育に対するものの考え方はどうであれ、

どんな場面でもその物事をどう捉えるか!?で自分の世界が変わる。

そんなことを最後に感じた講演会でした。


なげーっ!

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Profile

★ SHINYA FUJIHASHI

Signalグラフィックデザイン担当。
1978年岐阜県生まれ。B型。福井大学(材料科学科)卒業後、面接で福井弁を巧みに使い、有限会社バボにグラフィックデザイナーとして採用される。入社後、わずか3年でチーフグラフィックデザイナーに就任。主に、中部・関東地区の企業のSP(販売促進)ツールデザイン、SPプランニングを行う。バボい!!デザインを世に送りだしながら、販促物としての目的、販促としてのデザインのあり方を日々勉強し、活動している。『楽しい』と思う感覚を日々、変化させながら自分磨きに没頭中!Signalがそのひとつ。

☆ for Mobile

http://www.signal-jp.com/blog/shinya-fujihashi/mobile/

2010.09.03

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