おかんが、突然 「プログ やりたい。」 と言い出しました。

"プログ" とは、もちろん "ブログ" のことです。

 

ふーん、と生返事をしてたけど、

「もう 今書ける?」 と、

システムも よくわからないのに(ブログかプログかも わからないのに)、

せっついてきたので、じゃあ・・・って、設定をすると、

ホントに すぐ書き出しました。

 

すぐと言っても、

「小さい "つ" は、どうやるの?」

「"を" って、どれ押すの?」

ですが ・・・。

 

で、書きました。 ↓

http://kabuyara-kimima.seesaa.net/

 

壁紙は、既存のフォーマットの中から、本人が「コレがいい!」 と言ったので、

オレンジペコになりました(イラストだけで決めてます)。

 

「残りの人生・・・」 っていうのが、少々現実的ですが、

母の子どものころの夢を、初めて知りました。

 

確かに、今 楽しそう。

フラマンでやってる 企画展にも、"作家" として 参加してますが、

なかなか やるんです。

himawari kobitokutsu.jpg

小人サイズの ちっちゃい靴ネックレス。

 

5歳の姪っ子が 書いてくれた靴と一緒に。

himawari.jpg

上の方に映ってる ひまわり印のタグは、オリジナルの 30年ものです。

 

娘時代の母のコレクション。 (※表紙オリジナルヴァージョン)

kimiko soreiyu.jpg

 

ホントの表紙はコレ。

soreiyu shoushi.jpg

 

そうなんです。

あんまり大事にするばっかりに、自分でカバーを 作ってるんです。

 

junior soreiyu.jpg

右肩には、主な内容も 書いてあります。

 

わが親ながら、相当な おしゃれさんです (弁当のセンスはさておき)。

こないだ、手帳をこそっと見たら(その辺に開けて置いてあるので)、

その日に着た服のコーディネートを、イラストで 描きこんであるんです。

しかも、色まで塗ってある。。。

 

今日、友達がやってる 写真の個展を 見てきました。

『たおやか』 というタイトルで、

おばあちゃんや おばあちゃんの身の回りのものを 写したものです。

 

なんとも、静かであったかい、暮らしを大切にした 写真たちでした。

 

もうちょっと、丁寧に暮らしたいな・・・

と、おかんと 『たおやか』 から 思いました。

 

『たおやか』  (高橋 朋子 写真展)

cafe Ginga★ (← これしか見つけれなかったので、HPあるよね、ホントは・・)

で、やっています。

素敵なcafeだし、よろしければ ぜひ 行ってみてください。

 

 

 

 

雑貨店・フラマンで、昨日から やっている企画展です。

 

どんなんかと言いますと、

小人サイズの ちっちゃい靴を、いろいろ 集めました。

ミニチュアサイズの ホントに小さいものが、ほとんどです。

他にも、靴をモチーフに使った 個性的な洋服などもあります。

どっちにしても、履けない 靴ばかりです。

 

めっちゃ、かわいいです。

こんなんとか、

DEF shoes.jpg

 

こんなんとか、

henteko1.jpg

 

こんなんとか、

ichi kutsu.jpg

 

もっと他にも、布でできたもの、編み物、羊毛、リカちゃん系靴、、、、

ホントに 様々です。

革職人さん、オールマイティーな雑貨作家さん、ミュージシャンから、ウチのおかんまで。

いろんな人の作る 小人の靴です。

小人界では、かなり 話題になってると思います (まだ 会ったことはないけれど)。

kobitokutsu.jpg

ichi&more.jpg

 

相変わらず、ペース配分がダメな私は、

ふだん のんびり(根がなまけ者)で、ギリギリに がんばるので(だいぶ遅い)、

あんまり寝てません。

昨日は、初日で おかげさまで、忙しかったので、ごはんもろくに食べず、

ポケットに入れてた しずく型ピアスを、なぜか 何度も 柿の種だと 思って、

食べかけました。

毎回、こんなとこに 柿の種が! ラッキー って思うんです(2粒)。

不思議です。

 

一週間前ぐらいから、徐々に ディスプレイ変えをすれば良いのに・・・、

と、けっこう年下の子に、こんこんと 言われました。

小人の靴屋さんみたいに、一夜で 作り上げるものだと思っていたので、

それは、考えつきませんでした。

 

でも、これからは、そうします。

 

 

 

 

今朝は、半袖で自転車に乗る おしゃれ男子を 見かけました。

街の 良い風景です。

 

電車の中で、週刊プロレスを 熟読する サラリーマン、

ちょっと 好感持てます。

 

もう春です。

ウチの かわいい甥っ子は、もうすぐ 小学校を 卒業します。

甥っ子や、姪っ子は かわいい。

孫の歌を 作っちゃう おじいちゃんの気持ち、わかります。

 

その甥っ子、 華奢な シャイボーイですが、一応 野球少年。

スポーツ少年団の 送別会で、子どもから 親に渡す、しおりを 作ったんです。

予算がないので、子どもたちの 寄せ書き(?)というか、

ちょっとずつ 文字や絵を 分担して書いたのが コレ。

shiori.jpgのサムネール画像

 

よくわからない絵が・・・。

shiori2.jpg

真ん中の パッと見 蚊みたいな絵は、

たぶん、ピッチャーが投げて、バッターが それを打った場面だと、思われます。

絵のセンスが、こんな感じなのね、6年生。。。

 

そんなシャイボーイ、中学入学準備も 着々と。

私の時代から、変わってない 上履き。

モリケンさんも一緒の 中学校です。

 

 midori uwabaki.jpgのサムネール画像

これは、ホントに良いの?

これで、良いのかな?

シューズじゃなくて、なんで これかな?

でも、なんか良いから、ずっと これなんですよね?

皆さんも、上履きは、お便所スリッパでしたか?

 

 

 

今朝、いつもの 通勤路の堤防で、

スピード違反の取り締まりを やっていました。

何もなくて、スピードを 出しやすいところで、時々 取り締まっています。

 

私は、過去に 2度も 取り締まられました (同じ場所で・・・すみません)。

 

モリケンも言ってたけど、けっこう すれ違う人が、

パッシングして、(取り締まりを) 教えてくれます。

今朝は、6人ぐらいの人が 教えてくれました。

おじさん、若男子、女性ドライバー、、、いろんな人が。

 

うれしいですねー。

それで助かる云々よりも、気持ちが うれしいじゃないですか。

連帯感というか、他人同士が 他人じゃない感じが。

自然発生的な 気遣いが。

教えてもらったら、私も 「ありがとう」 って、手を挙げます。

 

反対車線で やってる時は、

私も、もちろん チカチカって、サインを 送ります。

 

もちろん、ちゃんと 速度を守らなきゃ いけないんですが、

無意識に・・・ってことも ありますからね。

いや、無意識もいけませんね、制限速度は 守らねば。

 

それとは別に、深刻だな・・と思うことがありました。

先日、国道走行中に、あわや 事故! という目に遭いました。

ヒヤリ・ハット でいうところの、限りなく頂点の1件に近い 危険な状況。

 

私は、軽快に 国道を走行。

そこへ、右側の細い道から (交差点とは言えないほどの細い道)、

1台の軽トラックが、国道を 横切ろうと、出てきました!

完全に 見通しの良い道です。

軽トラの おじいちゃん、全く こっちを見ていません!!

え゛ーーーーーーーーーーーーーーーー!?

 

絶対に、あり得ないタイミングで、突入!

 

キ゛キ゛キ゛キ゛ィーーーーーーーーーーーーーッツ!! と急ブレーキ。

左側の道に、頭を突っこむようにして、なんとか 回避し 止まる・・・。

 

おじいちゃんも、一瞬は止まった(と思う)けど、

そのあと、こっちを チラッと見て、そのまま スーッと、行っちゃったんです。

 

え゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?

ウソでしょ!?

私は、こんなに 心臓バクバクしてるのに、おじいちゃん ダメージ ゼロ!?

何事も なかった感じー!?

 

ずいぶん 衝撃的でしたが、 そのおじいちゃん、

たぶん、ホントに ことの重大さに 気付かなかったのかな・・と 思いました。

でも、それって心配。

いつか 大事故になる、、、可能性 極めて大。

 

もみじマークが 増えました。

自分だって、いつかは 年を取ります。

もみじマークを見たら、思いやりを持って、温かく 見守ろう・・・

と思います。

 

しかしながら、あの おじいちゃんみたいな場合は、

運転をするという 行為自体が、もう 難しいのでは、、、。

 

そこで、家族が 免許証を返すよう、つまり 運転をしないように、 

話す必要が あると思うのです。

お年寄りは、長年の運転経験の自負もあれば、自尊心もあるので、

その辺の 配慮もしつつ、でも 確実にそう薦めるのは、

家族の役目かな・・・、と思いました。

 

取り返しのつかない事が 起こってからでは、遅いので、

もし、周りに 心当たりの方が いらしたら、

ウチは大丈夫かな、と 一度 考えてみて欲しいです。

 

私も、どちらかと言うと、かなり 心配される側なので、

これを機に、自分自身も 十分、気をつけたいと 思いました。

 

みなさんも、安全運転でー!!

 

 

 p.s   本日は、ヨコチンのお店のオープンですね♪

     がんばってね、ヨコチン!!

 

 

 

 

ウチの母は、たまに気が向くと、おべんとうを 作ってくれます。

でも、こんな時も あります。

 

これを開けると、

obentou.jpgのサムネール画像のサムネール画像

 

こうなります。

kouhaku.jpg

紅白弁当。

白いごはんと、たらこのみ。

サラダも、フルーツも、なにもなし。

 

しかも、たらこは しょっぱいので、1本 あまります。

いっそ、最後の晩餐は これでもいいかも。

 

 

思いっきり タイムリーですが、

今日から公開の映画、 『食堂かたつむり』 。

shokudoukatathumuri.jpgのサムネール画像 

ずいぶん前に、ジャケ買いしました(原作)。

買ったことも忘れて放置すること、半年以上。

 

ある眠れない夜に、ふと思い出して 読んでみたら、

より一層、眠れなくなりました。

 

和やかなジャケとは 裏腹に、

衝撃的なスタートから、強烈な おかん。

祈る気持ちで、りんこを応援しながら・・・。

 

まさか映画化されるとは、思いませんでしたが、

不安ちょっと、期待だいぶ。

 

自分にとって、かなりショックな事があっても、

「まだ 声が出るから大丈夫」 と、思えます。

確実に 励みになります。

 

人(相手)のことを、大切に思ったり、

自分の仕事を、より一層 好きになる。

いろんな大事なことを、思い出させてくれる、

私にとっては、そんな 話でした。

 

映画、どんなんかな。。。

ドキドキするな。

 

 

 

 

岐阜県で 一番古い家(建造物)なんですって、ここのお家。

関市板取にある 長屋清佐衛門邸。

irorikai.jpg

先日のブログで、雪下ろしのお願いを呼びかけたところ

速攻で 熱いレスポンスをくれ、翌日には 雪下ろしをしてくれた

チャルとなおちゃん と一緒に、私も おじゃましてきました。

コチラで見ると、よくわかります。

 

私達より先に、読売新聞の記者さんも いらしてました。

彼は、十数年前から ずっと こちらの家を 取材していて、

この家を守る使命を、強く感じていらっしゃいます。

 

たまたま ブログを通して 初めて知った、よその家を 守るために、

飛んできてくれた若者を、興味深く 取材されていました。

 

凍って破裂してしまった 古い水道管を直しに来てくれる 若者も、

やって来ました。

囲炉裏のまわりに だんだん人が集まって、

みんな すぐに 打ち解けていました。

ちょっと 不思議な感覚だけど、なんとも 心地良い。。。

 

お父さん ご自慢の さかずき(戦争帰還兵が、健闘を称えられて頂くもの)で、

熱燗を楽しむ、チャル&タケシくん。

 

charu&takeshi.jpg  

時代の幅が ありすぎて、感覚が よくわからなくなる。

 

お父さんや お母さんに、この家(家系)について いろいろ話を聞くと、

時代劇で見るようなことが、実際に この場所で あったことに、驚きます。

その時代ゆえの、悲しい事件もあります。

歴史資料館より リアルな歴史が、ここにあります。

shujinnnoma.jpg

 

話を戻して、

囲炉裏 囲めば、楽しい時間が 永遠に続きそうです。

おいしい手料理、おいしいお酒を、お腹いっぱい ごちそうになりました。

 

長時間いると、自分まで 良い具合に スモークされます。

完全に 美味しそうに、仕上がりました。

もし、人喰い人種に 遭遇したら、観念するかな。。

 

チャルは、ホントにいつも自然体なんだなぁ。。。 と改めて思いました。

(この家の)お風呂が大きいと聞けば、

「入りてぇなぁ、オレ 入らしてもらおっかなぁー」 と すぐ言い、

近くに、温泉が出てたって 聞けば、

「オレ、今から 言ってこっかなぁー」 と、なおちゃんに 同意を求め、

 

仕舞いには、お父さんに、

「毎月一回 囲炉裏会 やりましょうよ。 次 集まる日、連絡しますから。」 って。

誰んちだ!? ここ。

 

でも、ちゃんと 毎回、どこかしら 修復をしてから、

囲炉裏を 囲むってことですよ。

なかなか良い案ですねぇ。

 

文化財として、ちゃんと修復するには、1億円以上かかるため、

関市は難色を 示しているらしいのです。

 

何でもそうですが、

小難しいこと言ってるより、

今できる ちょっとしたことを、できる人が やって行く方が、

あんがい 1億に近づけるのかも。 

 

オオツキさんも よく言う、草の根運動も、

きっと そういうことかな。。。

 

 

 

 

私にしては、けっこう マメな更新で、

心入れ替えたかと、思われるかもしれませんが、

やっぱり 極悪非道です(ウソです)。

 

いつも ぼけぼけしてると、すぐに タイムリーじゃなくなるので、

書こうと思ったことも、結局書けずの 繰り返し。

いかんね、そんなんじゃ。

 

と言っても、これも 4日前の話。

ヨコチンとこ。

ykt 1.17.jpg

なぜか、若干 しゃくれ気味。 

闘魂 入ってます。 (元気ですかー!?)

 

だいぶ、お店っぽくなってきたね。

 長良仲間が増えて、うれしい。

 

「お金ないんで・・・」 とか言いつつ、いろんなとこ 手作りしてるのが、イイ感じ。

オープンしてから、どんどん お店が育っていく様子が 想像できて(デニムか、革の財布みたいに)、

なんとも ワクワクしてきます(まだできてもないけど)。 

オープンから キメキメだったら、ちょっと つまらない。

 

黒板みたいな フィッティングの扉が、かわいい。

ykt 1.17 (1).jpg

さすが、『College』 。

ここに なんか書くんかな。

センスが 問われる・・(プレッシャー)。  ←ウソ、お気楽にー

 

シューズボックスの ストッカースペースが、たくさんあって、

ヨコチンらしい。

 

ヨコチンらしい ヨコチンの店、ホントに 楽しみ。

んー、楽しみ!

 

 

 

前回のブログで、築500年の家の救済を 呼びかけました。

あっ、ごめんなさい。 500年は 言いすぎました。

築400年でした。

ちょうど、関ヶ原の合戦ごろ に建ったお家でした。

 

そのお家の 雪下ろし救済ブログを書いた翌日(昨日)、

朝イチで、早速 やってくれるとの連絡が 入りました。

 

そうです、やっぱ アノ人でした。

愛の星から、愛を広めにやってきた チャル です。

 

考えるより行動、レスポンスも早い。

「少しでも早い方が いいやろうで、今夜 仕事終わってから行こっか?」 って。

いやいや、それは 危険すぎるので、陽がさしてる時間で・・・。

 

ってことで、今朝 早速、早朝から 行って来てくれました。

チャル、なおちゃん、後輩の鹿島元気くんとで、

昼までかかって、体育館ほどの(?)お家の 60cm積もった 雪の

雪下ろしを、やってくれました。

普通の人が 2人だったら、3~4日かかるところを、半日で!

ごめんなさい、私は行けず。。。

 

ご両親も、本当に大喜びでした。

あと、お父さんが なおちゃんの かわいさに、フルテンションだったとか。

(娘に電話した 第一声が、「すごい かわいい子も来てくれてー!」 ) 

12-26-4.jpg

※チャル 写真借りましたー!

そして、男子並みに よくがんばってくれる (ホントにすごい)。

若い人が お家に来てくれるってだけでも、すごくうれしくて、

悩みの種だった 雪下ろしが、魔法のように 片付いて・・・。

 

本当に3人には、感謝の気持ちでいっぱいです。

きっと、力になりたい と思ってくれた方は、たくさん いらっしゃると思います。

行けなくて申し訳ないな・・・と 思われてる方も いらっしゃると思います。

そういう お気持ちもぜんぶ、本当にありがたいです。

そう思っていただいたことに 感謝します。

 

「朝から、田舎ごはんを 晩ごはんくらい たくさんごちそうになって、

すごいところに来れて、お父さんもスッゲー面白い人で、楽しかったー。」

って言ってくれる チャル は、ホントにスゴイと思う。

 

ほんとうに、築500年まで 行けそうな気がする。。。

  

 

 

 

フラマンでも 作家さんとしてお世話になってる ゆりかちゃんの実家が、

たいへん危険な 状況です。

 

ゆりかちゃんの実家は、板取(関市)にあるのですが、

お家が 築500年近い、それはそれは 古い家で、文化財にも指定されています。

お父さんで、15代目になるんですって。

 

築500年ですよ。

室町時代で、織田信長の誕生とかより ずっと前ですから、 もう 想像もできません。

 

そのお家は、今でも建ってることも 不思議ですが、

ここのところの雪で、倒壊の危機なんです。

元旦の 新聞記事にも なったんですが・・・。

 

ご両親も 若くはないですし、ゆりかちゃんは お嫁に出ちゃってるし、

広い 平屋のお家の屋根の雪下ろしは、とても力のいる作業で、並大抵の 労力では ありません。

ご近所さんも、年配の方が多いし、自分の家で 手一杯。

 

今週、また雪が降る予報で、より一層 心配です。

 

そこで、力を貸して欲しいんです。

雪下ろしを 手伝っていただけませんか?

 

お一人でも、誰かと一緒でも。

力のある 男性の方。

 

雪下ろし後は、いろりを囲んだ おいしい田舎料理を ふるまっていただけます。

あとは、マジックハウスを体感できます。

 

私は まだ言ったことが ないんですが、

そうまで古いと、家の傾きが いちじるしいらしく、

そこにいると 平衡感覚を失う 不思議体験ができます。

床が ふにゃっとする箇所があったり、

部屋の中でも、すきま風レベルでない 外気とともに、過ごしたり。

寒いながらも、いろりを囲んで、一人一台 ストーブを背中に あてて、

なかなかできない体験が できることだけは、間違いないです。

 

もし、お時間のある学生さんとか いらっしゃったら、

ぜひ お願いします。

 

ちなみに、ゆりかちゃんの作品は、こんな感じです。

mama HANDSPUN.jpg

驚くのは、羊毛から 自分で染めて、糸に紡いで、編んだり 織ったりしてるんです。

フラマンで大人気なのは、こんな ネックウォーマー。

ma H neckw.jpg

よろしければ、詳しくは コチラで。

 

もしも、雪下ろしをしてくれるって方が、いらっしゃいましたら、

フラマン・林まで、ご連絡ください。

 

雑貨・フラマン (林 純子) 

tel 058-216-4884

mail   info@mariposa-f.com

 

 

 

1  2  3  4  5  6  7  8  9  10

Profile

★ JUNKO HAYASHI

某遊べる本屋史上 初の女店長を経験後、岐南町に新たな雑貨屋を立ち上げる。
現在は、自身が厳選した雑貨を取り扱うSHOP「 flamant(フラマン)」を岐阜市長良の裏通りで経営。
ペース配分が ニガテ。
基本のんびり、急に猛ダッシュ。

☆ for Mobile

http://www.signal-jp.com/blog/junko-hayashi/mobile/

2010.03.19

S M T W T F S
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31