ITO HIROKI

いつでもまっすぐ歩けるか。

ITO HIROKI

赤と緑と地産地消

11.9, 2018

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岐阜県海津市にある、後輩のイサオの「GREEN HOUSE」

 

ここが「ミニトマトイトウ」の仕入先。

 

 

 

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もともとは愛知県渥美半島でミニトマト栽培の修行をしてたイサオ。

 

彼もちょっとハゲてきたようだ。

 

そんな彼のミニトマトが美味しくて惚れ込んでのミニトマトイトウ。

 

ハウスでもぎたてのミニトマトをすばやくお届けするので鮮度はグンバツ。

 

ちなみにミニトマトの鮮度はヘタを見れば分かります。

 

 

 

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これ、もぎってすぐのヘタ。

 

ツンツンでしょ。

 

お届け時、ここまでは維持出来ませんが。。

 

 

今シーズンは来週より始動。

 

昨年より岐阜県西濃地区にかぎり、3カップ(¥1,800)以上お買い上げの方のみ無料配達をしております。

 

フェイスブックインスタ、LINE等どこからでもご注文可能でーす。

 

LINE ID ( hirokiito0108 )  ヒロキイトウゼロイチゼロハチ

 

 

 

 

 

そして、私ごとですが、缶コーヒー(レインボー)を1日に4本は余裕で飲んでたんですが

 

最近、脳の健康のために、コーヒーの摂取を減らしています。

 

コーヒーというか、糖分と乳成分をちょっとだけ制限しています。

 

なので、コーヒーの代わりにお茶。

 

「渋谷 幻幻庵」の水出し茶。

 

 

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ティパックと水を入れ30秒ほど振ると出来上がり。

 

 

 

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簡単で美味しい!!

 

「簡単」っていう部分だけならペットボトルのお茶を買うほうが簡単なんだが

 

自分で振って「徐々に色が変わっていく」というのが毎朝楽しい。

 

 

そう。そういうとこなんだな。きっと。

 

モノとコトの見事な両建てです。

 

 

 

この、瞬時に水でお茶を出すって技術は難しいのかな〜??

 

 

これ、揖斐茶で出来たらいいのにな。

 

でね、「お茶」というレッドオーシャンで売るんじゃなくて

 

「振って色が変わる」ってとこに視点を変えてブランディング(印象操作)

 

したら外国人観光客だけでなく「子供」も楽しんでくれそう。

 

子供にウケたら親はお金出すよ。w

 

 

 

地産地消エコノミーって、生産者と消費者の両方にメリットあるよね。 

 

 

 

 

 

 

 

 

この間お世話になった代行の運転手さんが言ってました。

 

「今日はハナキンですからね〜。いや、ハナキンって言葉はもう死語ですかね〜。」

 

 

まてまてまてまてまてぇーーーーーーっい!!!!!! 

 

その時は言えなかったけど、僕は毎週その死語を書き綴ってますよ。 

 

 

 

さー、ハナキン。

 

皆さん、よい週末を〜☆

 

 

 

 

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