よく遊び、よく飲んだ。で、ほとんど外にいた。
馬瀬村には3泊し、馬瀬川、温泉を堪能した。
3泊のうち1泊はアヤコちゃんの実家。
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アヤコちゃん家は、100人は確実に泊まれる旧家。
1度はこういう、田舎の素晴らしい家で泊まりたかった。
その念願は叶ったが、やはり自らのHIRO'S BARで飲み過ぎ...
記憶を無くす。勿体ない。
理想は、ゆっくり深呼吸しながら
虫の音、川の音を聴きながら、静かに床につきたかった。
ヒロキくん脚本・主演のドラマな夜。
CHARUとボクは、助演なのか、エキストラなのか、監督なのか...
でも、楽しかったね。ここらへんはちゃんと記憶ありますからね。
二日酔いが心地よく消え去る
ヨーコちゃんのはにかみと味噌汁。
お母さんによろしく。
今度は二人がいなくても、おじゃまします。
面接を受けたことは一度だけ
尊敬する人は?の問いに
ジョン・レノン...と答えた記憶。
もう面接を受けるコトはないと思うが......
いや、わからん。
......そうならないよう、日々努力
BABOは只今、社員募集中。
詳細はHPにて。
尊敬する人は?の問いには...
本当に尊敬する人を、答えてください。
JAZZを深く知るには、やはりLIVEを見なきゃだめ。
高級オーディオシステムからも聴こえてこない
音、音、音がいっぱいある。
シンバルの音なんか特にヤバイ。
今回のアフターダークでのLIVEは
岐阜出身、世界の俊三さん(tp)メインのカルテット。
リズムセクションも言うことなしの方々。
大野 俊三(tp)
岡田 勉(b)
後藤 浩二(p)
江藤 良人(ds)
キレイに刈り上げられたykt後頭部が若干邪魔だったけど
すさまじい音、音、音。
鳥肌立ちまくりのフレーズ。フレーズ。フレーズ。
あっという間の2ステージ。
はいりこみすぎて、ビールも少なめ。
大御所ハービーメイソン(ds)とのNYレコーディングなんかもしちゃったりして
風貌も、以前のオタク感から脱却(笑)し、ジャズマンオーラーばっちり。
演奏もさすが。
今回は、俊三さんと少しお話しができたが、人間的にも奥行きが深い。
コルトレーン の名曲、モーメント・ノーティスで飛び入り参加した
つづらのあつし(ts)さんも一緒に。(最高のソロバトルだったね)
makiちゃん、撮影ありがと。