あっという間に6ヶ月目に突入!
今のとこ大して体重は増えてないけど、
しっかりお腹は妊婦チックに!
いつもの夏スタイルだけど、ゆるゆるの服でゆるみまくり。


先週、昔の仕事仲間とランチした時のはなし。

うち一人は3歳の女の子と1歳半の男の子の母。
まぁ、やっぱり妊婦の私と一緒なのでつわりの話題に。

その子は何食べても(水すら!)吐いてたらしく、
私の「ほとんどつわりなし。でも逆に心配だったよ」の言葉に一喝!

"つわりがひどいと、少子化に繋がる!"

あの、いつまで続くか分からない、終わりの見えない辛さを考えると
もう妊娠したくない...と思うのだそう。
出産の苦しみは長くても何十時間だけど、つわりは何ヶ月も続くしケツが見えない。
確かに!

そうか〜。なんて幸せだったんだ。私は。

お腹の子が同性(女の子)だとつわりが軽いとか、
つわりが軽いと陣痛がひどいとか、
なんか色々まわりから聞くけれど、都合の悪いことは聞き流している。
だって〜、そんなワケないじゃん。

それはそうと、この日に行った「山帰来」というお店。
前菜にもパスタにも自家製の野菜がたっぷりで大満足。
でも1500円でデザートが付かないのは、ちょっと...ね。女子的に。

今まで位置関係がはっきりしてなかったんだけど、
「スナオカフェ」さんの裏だったんだね。「山帰来」。

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実家の近くに、伊木の森というところがある。
かなり体力が必要なアスレチックがあったり、
近くに少年自然の家もあるので、昔から馴染みの有る場所だ。

この時期は、通りがかるのが特に楽しい。
まるまるっとした夏色のあじさいの小道が続いていて、
真夏日でギラギラした日でも、なんとなく爽やかな気分になる。

こないだ父の日に、お父さんを連れて散歩に行った。

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ajisai2.jpg













湿気がないと美しさを保てないあじさい。

私もモンゴルの乾燥地帯で嫌という程、
湿気が必要不可欠だと感じた。

似たもん同士だからか。妙に惹かれる。




うちの父ちゃんだが、今年の1月の末に脳出血で倒れた。
1日半、意識が戻らず、今あじさいを一緒に見られることさえ奇跡に感じる。
とは言っても脳の大事な部分を出血で傷つけてしまったので、
歩くときのバランンス感覚がなかったり、痴呆の症状もあるので一人にはしておけない。
そんな父を見て昔と比べて悲しくなることも多いけど、
小さなことが嬉しく感じることもある。
ダンナさんの名前を覚えていたり、会話がナチュラルにできたり。

母親、父親ともに、私の親を見る目が変わってきたな〜と近頃思う。

イライラすることとか、後悔することとか、悲壮感に明け暮れることとか
マイナス思考にかられることも多いけど、父、母が倒れる前の無感情な自分と比べると
明らかに生きていて欲しい、笑って欲しいという思いは強い。
いいのか、悪いのか。。
そんなことがなきゃ気付かないことでもないのに。。

介護ってやつは一喜一憂。一秒後に今の考えが頭から消えてしまって
悶々としちゃうけど、笑って生きて行きたいもんだ!

唐突だけど、私は自営業なのに「お仕事ください」が言えない質だ。

ありがたいことに、6年前にフリーになってから、
紹介やら、昔からのおつきあいやらで、
あんまり仕事にひからびたことが無かったので、
その台詞を言わずにすんできたのかもしれない。

だけどそんなラッキー期間が永遠に続く訳も無く、
今年に入ってから、激ヒマな日々を過ごしていた。

カメラマンが嫌になった訳でもなんでもないけど、
ふと、他の仕事でもいっか〜。パートも楽しそう!なんて気になって
(いつ入るかわからん待ちの営業が嫌になったんだけど。)
2月からスポーツジムのトレーナーを週に2回だけしていた。
スタッフも主婦ばっかで同世代だったし、ジム無料使い放題だったし、
カメラマンの割がどんなにいいか、も、再認識できたし、
子どももできたし!

無料をいいことに、パートの後に運動しまくって、
体が健康になったのも、環境の変化もあったと思うけど、
子どもを授かったのは、パート様様だったと思う。

あっちゅう間に子ども作って2ヶ月で辞められた向こうは
たまったもんじゃないと思うけど。


先週、4週間ぶりの検診に行ったら、かなり顔立ちがはっきりしてきた!

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脂肪がないもんだから、
宇宙人みたい!

もしくはめっちゃ眉毛が濃い人みたい!

左のは足。

片足を立て膝ついてるのまで見えた。

すごいな〜。
腹の中だぞ。見え過ぎだよ。
金曜に撮影した写真を無許可で。。。
だって可愛いから。可愛すぎるから。

笑顔でピースしてる女の子をバストアップで。
と電話で言われたときは、正直
「いいんすか!? ピース??絵になる??」
と不安に思っていました。正直。

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いんや〜。
なんて100点満点の笑顔なの!











いいDMになりますように。

大月さん藤えもんさん、かちこちゃん。
おつでした〜。


やっぱり、この200%スマイルも載せちゃお。

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恐ろしく間が空いてしまった、その間に!

子を授かりました。

ただ今、3ヶ月目。11週に入ったとこです!!
ま〜、嬉しいのなんのって。
妊婦期間も今しかないんだから、母親になる準備をしつつ、
ゆっくり楽しめればいいんですけど、、、
なにせ、私含め、ダンナさんはもちろん、家族の希望の卵ですから、
早く対面したい!させたい!みんなの笑顔を見たい!なんて気持ちで
気がはやってしまって。
「早く出てこい!」なんて不謹慎な言葉をかけてしまってます。

若干の気持ち悪さはあったものの、ほとんど食べられないものは無く、
吐くこともなく、つわりで苦しんだ人に比べたら、幸せそのものなんだけど、
私は逆に心配になってしまうのです。

この時期、お腹が出てくるわけでもなく、
検診以外でベイビーの存在を知るのってつわりぐらいなもの。
それさえも無かったら、本当にお腹に居てくれているのか、たま〜に、心配になってしまう。
ちょこっと下腹がキュッと縮む様な感覚になっただけで、大丈夫かな〜。って。
かといって、次の検診は4週間後だ、と言われれば、無駄に金を払うのも嫌で、
不安と戦いながら4週間後を待っている私がいるのだ。

にしても、妊婦検診が14回分補助される、なんて言うから、
ほとんど検診にお金がかからないと思っていたら、
9週目ぐらいまでは妊娠と確定できないから対象にならないし、
血液検査(もろもろで2万円ちょいかかる)や超音波検査は対象外だし、
3月までのことを思えば贅沢言っちゃいかんけど、なんだ〜って気持ちは押さえられないよ。

話は戻って、そんな不安を抱いていたGW真っただ中に風邪をもらってしまった。。
5/5。生姜湯を飲んで、ひたすら寝る。おかゆを作ってもらって少しでも栄養をとる。
なんだか色々な不安が重なって、弱気になって、申し訳無い気持ちになっていたとき、
東京に住んでいるダンナさんの一番上の兄さん夫婦から宅急便がとどいた。

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2週と0日から42週と0日まで。
お腹の中、体の中でどんなことが起こっているのかとか
どんな栄養が必要なのかとか、赤ちゃんに爪が出来てきたとか、
毎日、事細かに、そしてあたたかい言葉で綴られている。
そして二人からの、そして2歳になる二人の愛娘からの手紙を読んだ時、
ぽろぽろ涙が出てきた。
「大丈夫だ。そして早く元気になんなきゃ」
そしてこれを書いている今、もちろん元気です!

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遅ればせながら、明けましておめでとうございます。

今年のスタートは冬キャンプで幕を開けました。

1月2日と3日、
新しい(義理のってことです。義理ってなんかね〜〜)お父さん、お母さんと
まず近所の金比羅さんでお祓いを受けて甘酒で暖まってから、
三重県志摩の先端、御座岬を目指して出発。
キャンプのベテランお父さんに全てをゆだね、ゆだねすぎて大回りしながら
御座岬の手前、大王岬でいい寝床を見つけてキャンピング〜。

もちろんシーズン中は有料の場所。こんな真冬に来る物好きはいないちゅうことで、
無料開放してました。と、勝手に解釈。

前、東北旅行で借りたテントはお父さん、お母さん。
1人用のテントに私たちが。東屋みたいなとこにふたつセットして
夜は焼酎の湯割りとバーベキュ−。
満点の星空の下、いろんな話をして笑って飲んで。

特に家から離れたところにいると、親と子っていう関係性が少し薄れてくる。
開放的になって、お父さんお母さんが少年少女に少し戻って、
そんな二人を恥ずかしそうにダンナは見守って。

今回もいい旅だ。

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二日目も快晴!
釣れやしない釣りに出かけましょ。

本来の目的地、御座岬をくるくるドライブしながら
風の穏やかなポイントで投げ釣り開始。
藻におもりやら、しかけやら寄付しながら
全員が小さな河豚を釣ったとこで終了。あきまへんわ。

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5分はネタになる、こういうの。
駐車場から養老の瀧までの道中にあります。
ちなみにこのリフトは休止中。えっほら20分登りましょう。

実は、初めて養老の瀧を肉眼でみた。仕事でだけど。
正直、瀧自体はそうコメントすることはなかったけど、
その途中にあるお店「豊駒」のおばあちゃん(81歳)に会うために
季節ごとに行きたいな〜と思った。
紅葉も終わって、かなりシーズンオフな空気が漂っているし、
他のお店はほとんど閉まっていたにも関わらず、
一人でも来てくれる人がいるなら開け続ける、と
毎日、岐阜の市役所のあたりから電車を乗り継いで通い続けてるばあちゃん。
40年間、ずっと同じリズム。
たかだか6年ちょっとの私ごときがかなう人ではございません。

こちらが何を言うでもないのに、なんか欲しかった言葉をかけてくれる。
なんでだろ。
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少しだけ、心が晴れました。

でもまた曇ってきてしまう。

そんなときも、おばあちゃんが

元気で居てくれたらいいな。





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養老名物、ひょうたん。

お買い求めは、ぜひ「豊駒」で。

















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何年も同じ仕事をしてると、なんか嫌な慣れが出てきてしまう。
最初のころ、自分の名前が雑誌に載るだけでドキドキしてたのが、
載ってるかどうかさえ気にならなくなってしまう。

写真を始めたころは何でもどこでも誰とでも、
写真が撮れていればそれで良かった。その気持ちを忘れかけてたな、最近。

昨日のお昼、旦那さんがよくしてもらってる知り合いのおばあちゃんと
長良北町交差点の西にある「木むら」といううどん屋さんでランチをした。
ちなみにここ、すごく庶民的な雰囲気とお値段で、味もいい。
手打ち麺は味噌煮込みと釜揚げなど一部だけで、そこは少し残念だけど
手打ちが食べたきゃ、その範囲で選べばいいだけのこと。そう、それだけのことだ。

で、本題。おばあちゃんの馴染みの店だったことから「雑誌のカメラマンしてます」と
話すと、まだ私がオレイユで編集をしていた7年前のオレイユを大事に持っていてくれて
嬉しそうに見せてくれた。
何年も私たちが作ったものを大事にしてくれる人がいる。
慣れ、なんかで「気」の入ってないものを形にしちゃいけない!
少しシャン!とした。

そしてそして、やっと見つけた(勝手に場所調べずに行って彷徨ってただけ)
「フラマン」でほんわか嬉しい言葉をもらってしまった。
先々月に発売したカフェ本を手に「写真見てるだけで楽しい!」って。
いや〜、弱い部分をこそぐってくれるよ、林さんは。

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People Tree チョコ。
ほんと美味しいです!
チョコ食べ出すと、あほみたいにバクバク
いっちゃう私が、少しずつ食べられる。
変な中毒症状にならない。
少しで満足できるから??
サンタも気に入ったようで。

あとあと、ツリー絵皿ありがとやんした〜!
大切に大切に人生をともにしますね〜。

クリスマス気分になりますわ。






kikuimo.jpg


やまだのおばあちゃんにもらった、きくいも。
2kgぐらい!
しょうゆバージョンと味噌バージョン教わったので、
早速仕事終わったら漬け込んで、みんなに配ろ!

きくいもの漬け物、旨いからね〜。
イヌリン豊富だしね〜〜。
yuzu.jpgのサムネール画像

嬉しいね、こういう頂き物って。こういう知恵、知識をもりもり身につけたいな。

やまだばあちゃんの簡単レシピ。
<しょうゆ>
キクイモを洗う→水切る→スライス(小さいもの丸ごと)→しょうゆに漬ける
<味噌>
スライスまで一緒。甘味料(砂糖かハチミツか)、酒を鍋に入れて煮る。
焦がさないように注意。やわらかくなった味噌に漬ける。

どちらもキクイモが頭を出さないことが大切。空気に触れてるとこはカビ生えちゃうので。

炊きたてご飯に合うのよね〜。どっちも。

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早っ!
もう12月。
恒例の「29歳のクリスマス」も放送されてるし。
きっと忘年会で主題歌熱唱するんやろうし。アラサーは。

リアル29歳のクリスマスも通過して、
今年の暮れは、喪中の多さにまた少し年を感じた。

その中の一通に目を通したとき、全身の力が抜けた。
旦那さんが少しだけお世話になっていた
無農薬野菜の農家のご主人が亡くなっていた。52歳だった。

今年の1月の話だった。
お線香をあげに三重県の伊賀のお家を訪ねると、
奥さん、じいちゃん、ばあちゃんがやさしく迎えてくれた。

1年半前に結婚の報告に遊びに行った時には元気だった。
「信じられないでしょう」そう言いながら経緯を話してくれた。

農業に対して真面目すぎるほど真面目で、
美味しくて安全な野菜を作るためにはどんな苦労も厭わなくて、
太陽みたいな笑顔で出来た野菜を食べさせてくれた。
一度しかお話できなかったけど、強くてまぶしい光をガンガン感じた。

病気に対しても最後まであきらめなかったから、
その後どうしたらいいか、何も話はなかったそう。
でも「きみなら出来る!思うようにやればそれでいい」と言ってくれた言葉を信じて、
たくさんの人に支えられながら、奥さんが受け継いでがんばっているそう。
どんな言葉をかけたらいいか悩みながら向かった先で、
奥さんの強い意志と熱意を感じて、パワーをもらった。

そしてなんと言っても、夫婦漫才みたいな掛け合いで笑いが絶えない、
じいちゃん、ばあちゃんの存在が、このお家をポカポカに包んでいた。

そんなじいちゃんが「ホレ、これ何やと思う?」と自慢げにくれたのがこれ。

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どでか柚子ちゃん。子どもの顔ぐらいはある。
観賞用なのか!?じいちゃんは玄関に飾っていた。

「またちょくちょく顔みせてな。子どもが出来たら連れて来いよ」
そんな言葉が本当に嬉しかった。

結婚の報告をしに去年お邪魔したのが、6年ぶりだったそう。
そんなきっかけがなかったら。。と思うと、巡り合わせの大切さを感じる。

自分にも親にも友達にも、何が起こるか分からない。
今出来る事、いろいろ考えて実行せねばね。

このあいだ友達に誘われて行ったハードコアのライブとは打って変わり、
今日は友達のKちんに誘われて、フラメンコのイベントにお邪魔。

場所は、イベント用に貸し出したりアコースティックライブをやったりしてる
小さいけどキレイで居心地のよい一宮のお店。

全部で5曲。
衣装のせいでも何でもなく、地味目ないつもと違って(笑)
艶やかで見ててため息が出る程、輝きまくってた友達の踊りにも感動したけど、
ギターの音も何も無しで、足を踏み鳴らす音と手拍子だけで
情熱的に踊り上げた楽団長の舞、本当にいいものを見させてもらった。

そして歌声に耳をすますと、行った事もないスペインが見えてくるような。
それは大げさとしても、パエリアは見えました。

DSCN1287.jpg

DSCN1291.jpg

LOLAことKちんとADELFAさん。
LOLAのフラメンコ踊ってるとこをまともに見たのはこれが初めて。
十何年来の友達でも、まだまだ知らないいいところがある。
昔から個性的で、オリエンタルな美しさを持っていたけど、
今日は特に踊ってるときの顔が最高に楽しそうで、ビューティフルだったわ!

そんなこんなで、あのとき頭に浮かんだ、浮かんでしまったパエリアを初めて作りました!

DSCN1292.jpg

旨すぎて、ガッツいた後ですが。。。

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Profile

★ TOMOKO TAKI

フリーカメラマン。1977.4.29生まれ。各務原育ち。中学時代から夢は“カメラマン”だったけれど専門学校には行けず、「月刊オレイユ」に就職してようやく一歩夢に近付く。約5年編集の仕事をし、夢を叶えるために退社。フリーライター、超短期間のスタジオ勤務を経て、フリーカメラマンに。「T2」の屋号を掲げて、日々楽しんで仕事しています。自分の意志と力で突き進んできたわけではなく、いつも誰かに背中を押されて、流れ流されて今この仕事をしているわたし。背中を押してくれる人が近くにいてくれることに、感謝の気持ちを忘れちゃいけませんね。ほんと。そして三十路直前には運命の出会いを果たし、交際5ヶ月で入籍。いま流行りのスピード婚ってのです。

☆ for Mobile

http://www.signal-jp.com/blog/tomoko-taki/mobile/

2009.06.29

S M T W T F S
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