2008年8月:Archive
これが、本当に最後の番長節。
粋ですね、粋。
NIKEは、本当に、人間味のあることを
スタイリッシュに仕上げます。
僕自身、何年か経って、2008年を振り返る時、
真っ先に思い出すのは、オリンピックよりも番長の引退だと思う。
おぅワイや!
NEVER SAY NEVERや!
確実に僕には届きました。
満員御礼!年々動員数が激増している
ビッッッグパーティー「自然音浴」が、今年も開催決定です。
プロデュースはもちろんナチュカフェグループ。
そして、今回は、SignaLもお手伝いさせて頂いております。
ふらっとカフェに遊びに行く感覚。
この感覚を忘れずにイベント開催を重ねてきたナチュカフェ。
おなじみの熟練DJ陣も、居心地の良い空間を演出してくれます。
是非、皆さんも楽しい空間を一緒につくってください。
お気軽にどうぞ。僕も皆さんと会えるのを楽しみにしております。
後輩のデュリーから、ホットな情報頂きました。
まもなく、全国のホールに導入される模様。
ここ2〜3年、ギャンブルはほとんどしてませんが、
これは、やってもいいかもなぁ。
オリジナル音源で14曲収録。ヒロトくんの名言もゲーム中に
カットインするとか。
真夏のストレート。。ってことですかね
本日、中学校時代の同窓会に行ってきました。
頻繁に連絡を取ってる友達もいますが、
ほとんどが、22〜23年ぶりの再会。大好きだった先生とも再会。
で、先日、ちかちゃんからもらった、新聞のコラム切り抜きを
思い出してました。
印象的な部分だけ抜粋。
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「本格的な同窓会というものはこれが初めてだ。
私のなかでは「同窓会」というものは、要するに
お互いが何者になったかということに、
一番の感心が注がれるもの、というイメージがあった。
再開してみると27年後の「今」よりも、
27年前の「あのころ」のほうが主役なのだ、
ということがわかった。
何者になったかということより、
「何者でもなかったあのころに戻ってまるであのころ
のように、無駄で豊かな時間を共有できる」
ということ
これが同窓会というものの醍醐味なんだなあと感じた。
まだ何者でもない息子。
何者でもない時間の豊かさをこれから思いっきり
味わってほしい。/俵 万智」
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で、実際、そうなんですよね。
あまり俵万智さんに興味はなかったですが、いいコラム書きますね。
「サラダ記念日」を読んでたあの頃に戻れたのは確かかなぁ、と。
お盆の締めくくりに素敵な時間頂きました。