2009年11月:Archive

 大月さんより「次はNBAネタで」とゆう、
ブログを書きやすいネタ提供を頂き早速選んでみました。
 レブロン・ジェームスです。

  本当ならスゴイ!!

 そしてデニス・ロッドマン。

 球が落ちてくるポジションに最初にいる(25秒辺りから)のがロッドマン。

 錐体外路中枢の大脳皮質レベルは精神活動を端的に反映する。
 心身の相関関係がプレイにはっきり現れる。

 ロッドマンが一番好きなオフェンシブリバウンドからの得点でアガッてからは
誰も止められない。
 サッとディフェンスに戻り、仲間のスティールから速攻の先頭を走る!(アゲアゲ)
 そして、カウントワンスローをGETからフリースローも決めてしまう。(普段外すことが多かった)
 さらにケンプに厳しくプッシュしてオフェンシブファールを奪う。(ノリノリ、ケンプはイライラ)
 まさかの展開に、チームメイトのロングリーが一瞬乱闘かと思い、ケンプの間に入っている
ほどである。
 そして最後はジョーダンへのナイスパス&ケンプへトラッシュトーク。

 心身相関がよい方向にいったときのロッドマンは誰も止められない。
 
 
 逆に悪い方向にいくとこうなる。

 あちゃ~、、、
 これはこれでさすがBAD BOYS!と言った感じでしょうか。。。

 
 笑って見守るフィル・ジャクソン。
 BULLSの黄金期だったなぁ

 「コメント書いたのに公開されない」と

いうお言葉をいただいておりましたが、

ようやく、未公開の原因がわかりました。

 

 コメントを頂いた皆さん、ありがとうございます。

 返信しましたので、よろしければご一読ください。

 

 今までコメント0だったので実は寂しかったりして。。。

 (´▽`) ホッ

 以前、Signal代表大月さんとスゲェって言いながらみてた、
現名古屋グランパス監督ストイコビッチのスーパーゴール!

 (たぶん)濡れ気味なピッチで革靴で決めるところがpixy 。
 練習に練習を積んで、無意識運動を制御する錐体外路中枢の一つ、
大脳核レベル中枢にしっかりとシュート運動を記憶させているところがpixy。
 
 現役の頃、グランパスをベンゲルが率いていた時、(今思うとそれもすごいことだ)
前日の公開練習をメモリアルセンターに観にいって、観客席から紐に色紙とマジックをくっつけて
ストイコビッチの靴の上に垂らしておいたら「pixy」ってサインしてくれて
めっちゃうれしかった。
 ストイコビッチからサインを頂き、ありがたく紐を回収しようとしたら,
飯島(DF)が色紙をつかんでpixyの横にむっちゃでかく飯島って書かれて
心の中で「ヤメロォォォ」って叫んだのも覚えてる。
飯島さん、ごめんなさい。。。
 あの色紙どこにやっちゃったかなぁ。
 しかし国立かな?観客少ないッス。

 午前中、とある和菓子を買いに出かけたら、

久しぶりに秀夫ちゃん(仮名)に会った。

 近況報告などしゃべっていたら「体調が悪い」と話してくれた。

 しばらく話をしていたら「ここだけの話、実は妊娠してつわりが・・・」

と教えてくれた。

 

 胸がギュッとなった。

 

 エラそうだったしとりあえず、運動のバランスをとるとゆう

自律整体の極意を伝授。

 人目もはばからず体操を指導。

 少しからだの動かし方を覚えてからだが変わっただけで、

 笑顔を見れてひと安心。。。

 

 つわりはつらいだろうけど悪いことじゃない。

 母親になる為に、身体は母胎として一生懸命に胎児を守っているじゃん。

 すごいな。受胎したその時から母としての役割をからだは始めている。 

 

 妊娠された方のご夫婦で結構多い(と思う)のが

「何かあったら・・・」とか

「安定期に入らないと・・・」

とゆう不安。

 

 この不安の為にしばらくの間、誰にも喜びを語れず

どれだけ妊娠された方やご家族はストレスを抱えるのだろう。

 そして、もしその「何か」が起こった時の誰にも言えない孤独感を

思うと心が痛い。

 

  妊娠している方やご家族が不安なのは、それらに対しての真実の答えを

知らないからなのではないだろうか。

 

 お医者さんや助産師さん、民間医療に携わる人たちが、

どれだけ理解し、説明し、真の解決へ導いているのだろう。

 (予め、全てのとは言いません。 素晴らしい指導をされている

お医者さんや助産師さん、民間医療従事者の方もおられます。)

 

 しばらく前に東京大学大学院教授の小森 陽一さんが

「権力者の物語の封印を説くには、庶民が<なぜ?>の問いを

重ねることが重要だ」と説いていた。

 <なぜ?>はあなどれない。

 子供の「なぜ?」も5つ6つと重ねると、

テーマによっては世界で誰ひとり答えることのできない問いに

たどり着いてしまう事があるとどこかで読んだ。

 

 問題を解決するのは「答え」だとは限らない。

 「なぜ」という「問い」の持つ力かもしれない。

 

 本当は妊娠している女性は生涯で一番輝いてる時だと思う。

 いつもの笑顔で秀夫ちゃん(仮名)が見送ってくれた。

 

 笑顔を見て「なぜ」の先にある答えはここにあると思った。

 

 秀夫ちゃん(仮名)、旦那さん、

妊娠おめでとう!!!!!!!!!!!!!

 

 ところで、なぜ秀夫ちゃん??

 昨日は、土曜日恵比寿で施術の日。

 

 新幹線を降りた瞬間、異様な張り詰めた雰囲気を感じる。

 なんだ、この警察官の多さは・・・。

 新幹線のホームに2人。

 エスカレーターを上ってまた2人。

 改札に6人。

 山手線のホームに2人。

 恵比寿についてからもホームに2人。

 改札に1人。

 何故か、ドキドキ・・・

 

 オバマ大統領来日の為、厳戒態勢。

 何も悪い事していないけど、なんかカメラは向けにくく、、

 さっさとからだ育て室に到着。

 

 新聞の春秋に面白い記事が載っていた。

 

 煙草をやめたいと思っている人に限りなのだろうけれど、

毎日186回も「やめようか」と考えるらしい。

 ポケットから出す。くわえる。火をつける。1本につき3回、1箱で60回思う。

 さらに店で金を払う時と品物を受け取る時。それを3箱分という計算らしい。

この「やめようか」に「身体にわるいなぁ」がくっつくと

煙草を吸って身体を悪くする率はグンと上がりそうだなと納得。

 

 劇作家の別役実さんが随筆に書いている。

 「この種の習慣について、これほど頻繁に『やめようか』ということが考えられ、

にもかかわらずやめられていないものは、ほかにない」。ただし、

実はやめる気はなく、そう考えることで自らを鼓舞しながら吸っているのだという。

 ナルホド。

 

 そんな中オバマ米大統領がこんな事言ってました。

「禁煙は95%成功しているが、時々失敗する」と。

 そんな5%の悩みを持つ人には煙草増税はいいのかもしれない。

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Profile

★ TOMOYA KOUKETSU

現在、岐阜市と愛知県津島市を行き来。子供のやる 気を引き出す育て方に感銘を受け、実践する幼稚園のある津島に移住。子供の脳と身体の発達を見守る一児の父。自身は現在、厚生労働省管轄下の元、四千年の歴史を持つ東洋医学を学んでいる。涯てのない頭の引き出しへの猛インプット&オブサーブ&シンク&五感マスタリング作業中。

☆ for Mobile

http://www.signal-jp.com/blog/tomochika-kouketsu/mobile/

2012.01.25

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