あち〜。
エコデザインを推奨するアーティカルでは先週まで冷房ナシでした。しかし今週から耐えきれずONにさせて頂きました。
KZMも猛暑でダウンしたしもう十分だろう。
彼女が水着に着替えたら!暑さで社長が倒れたよ!
と、まあ海の日直前ですが、夏の準備は万端でしょうか?
そろそろ海イベントの用意できました。
人数がスゴい? 2フロアで約10時間だからね。
出演者のみなさん文字校正御願いします。もう入稿したけど。
DJもやんないしアイスクリームマシンとか買って作って売ったら儲かるかなあ?
ラムレーズン出っ張り目(アルコール度数高めのことをこう呼びます)とか。
でで、その前に夏本番一発目。
日曜マーゴで冷えた生と、KARIZMAの暑苦しいミックスのハウスミュージックをどうぞ。
反響の大きいyoutube映像。観ると来たくなるので気をつけてください。
金曜深夜のZIP-FMの「HOTWAX」でイベント宣伝兼ねてKARIZMAミックスも放送予定なんで、良かったら聴いといてくださいな。もしかしたらズッキーやオレやユカコも出るかも。
こんな感じで↓ 太いの、手数多いの、ヌケのいいの好きの方集合でお願いします。
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『EXCURSION -KARIZMA Japan Tour 2008』
2008/7/20(sun)-before holiday @ CLUB MAGO
adv.¥2500 / door ¥3000
Guest DJ:KARIZMA
with DJs: 鈴木一彰(material) / SHIGETA(wide loop)
MCs: AGO & YUKAKO(XLNTZ)
Room 2 DJs: HAGIWARA3 / MOKUME / 脇田康介
【KARIZMA】
Basement BoysクルーとしてDJ Spenと共に数多くのハウス・ヒットを量産してきたKarizma。
彼が一躍「時の人」となったのは2006年、ごく少数のプロモ盤が出回った“Twyst This”。
正規リリース前にも関わらず、Gilles Petersonの人気ラジオプログラム“Worldwide”年間ベストシングルにチャートイン。 そして2007年、ソロ・デビュー・アルバム「a mind of its own」がリリースされ、瞬く間にクラブシーンを席巻。
「時代に理解されるまで寝かせ続けた」と本人が語るこのアルバムは、テックでありながらどこかオーガニックなライブ感とソウルネスを併せ持ち、どのジャンルにもカテゴライズされない独自性を宿した傑作となり、Gilles Peterson、Bugz In The Attic等のジャズ〜ウエスト・ロンドン勢、Timmy Regisford、Louie Vega、DJ Spinna、Quentin Harris、Dennis Ferre等、ハウス界のレジェンドからホープまでに絶賛される。
その後も人気DJミックス・シリーズ「Coast 2 Coast」「Soul Heaven」を担当、 DJ Gregory、Reel People、Ben Westbeech他、幾多のリミックスも手掛けている。
そして、Karizmaの忘れてはいけないもう一つの魅力、“DJ”としての才能。
ガラージ・クラシックからテッキーなハウス、ブロークン・ビーツまでをCDJ3台を駆使し、まるで楽器を扱うかのごとくプレイ。 ライブのように音楽をその場で構築していく姿は、フロアに「衝撃」の二文字を刻み込む。
昨年8月と11月、2度にわたる来日でその才能を披露、フロアを熱狂させたことは記憶に新しい。
音楽は進化を繰り返し、数々のアーティストによってジャンルという壁(束縛)は取り払われつつある。 ハウス、テクノ、ジャズ、ラテン、アフロ、ブロークン・ビーツを別次元へと昇華させる新時代のトップランカー、Karizma。
待望の名古屋初上陸!!