2010年8月:Archive
後輩のコータと海ん中で必至に考えましたが...
「PERFECT BLUE」
「でっけー自然のちっちぇえ僕ら」
etc...
ケラケラしながら談笑しましたがまったく思い浮かびません。
ピンポイントじゃなくすべて「主」だからです。
波が良かった!波に乗った!技が決まった!
とかじゃなく、
仲間、海上がりの酒、波、波音、朝焼け、夕焼け、フリ○○、南風、飯etc
波乗りを取り巻く色んなものがあって
僕らはそこに存在し笑顔でいられるワケです。
コータは絵日記にするそうですが、僕はブログを書きます。
土曜深夜、富山クルーからコール(JINさん、マー、ミー姉)
合流して某ポイントへ...
パーフェクトな朝焼けがお出迎え
朝日が昇る前海へ...
舞い上がりすぎていい写真とれてませんが、
熱帯低気圧のうねりがばっちりヒット。
胸サイズ、無風、貸し切りでサーフ、
そしてパーフェクトな「朝日」
パドルをしながら僕の方へ寄ってきたJINさんが、
「これをここで見られるのは僕らの特権だね」って...
I HOPE SO
がっつり満喫した富山クルー
「いやー来てよかった」
僕こそ
「波をシェアできて良かった」
富山クルーついに「えぞ」デビュー!
夕方までひたすら波に乗り笑い波に乗り笑い波に乗り笑い続ける。
この日はローカルな花火大会。
これも僕らが巡り会えた波のリズム。
僕らの特等席はメイン会場じゃなく、
夕焼けがキレイで波の音が聞こえるビーチサイド。
七輪でつまみをあぶり、ビールを流し込み談笑。
BGMは羊毛とオハナに波音。
「ENGLISHMAN NEW YORK」を口ずさんでみたり...
そして誰もいないこの場所から貸し切りの花火。
花火の終演とともに就寝。
翌朝...地元より、
リョウ、タケ、ユータ、ヒロミチ、シンゴ、コータ合流。
残念ながら波の写真なし!
でもね、でも、
頭サイズ、無風、面ツル(海面が奇麗な状態)、
パーフェクトWAVE!
6時間入水!
まではたまにあるとしても、なんと、
僕らでピーク貸し切りなんです!
波に乗り、笑い、ヒューヒュー叫び、笑い、雄叫びをあげ、波に乗る。
こんな環境だからついに実現!
「フリ○○サーフ」
ユータに海パンをもっててもらいたった1本ですが、
レギュラーのロングライド。
大自然が思いっきり笑ってました。
仲間たちも思いっきり笑ってました。
逮捕されないですもん。
自然体で自然と会話しただけなんだから...ね!
afternoon
太陽のもとで生きる男「陽生」サーフボードデビュー。
リョウの海辺のかき氷、スキルアップ。
目指すはミニストップ超えだとさ!
スキルとかじゃなく波音が聞こえる分勝ってるんじゃね〜!
今回「太字&大文字」部分はタイトル候補でした。
「SURF IS PART OF OUR LIFE」
「インディアン嘘つかない」
BAGUS
運がいいと...
貸し切りで楽しめます。
10回ランプインして1H利用券GET。
そろそろ次のステップ攻めてもいいかな!と思えたクルーズ。
フルプロテクターで引き続きがんばろっと!
怪我したらNO SURFだからネ。
「kuumba」のお香。
park-LIFEでゲット。
迷って迷って結局ネーミングチョイス。
DUB、AFRICAN KING、TAKE IT OFF
SWEETな感じより寺っぽいのが好きです。
香りで楽しむ秋の夜長!
おそらく12〜3年ぶりの再会。
どっかでいずれ会うんだろーなーって心のどっかで思ってました。
彼がまだ大学生でREGGAEバカだった十数年前、
「REGGAE歌いたいんすよね〜」
「○○で初ライブやるんで見に来てください」
ライブ後の汗だく彼とハグして海に向かいました。
地方拠点での活動なんて考えられなかった時代に、
この岐阜の地を愛し自分を信じて活動し続けてきたリューくん。
信ずれば夢叶うんですよね。
なんだか熱くなりました。
すっかりBIGになった彼ですがやっぱREGGAEバカでした。
FIELDは違えど...INGな所はお互い変わってないな〜!
どや顔対決も同点かな!
いつものメンバーでの誕生会。
ただ変わった点は11月に結婚を控え幸せ絶頂な誕生会。
もちろん+フィアンセも参加。
@わらっとこ
予定どーりだんだんブルーに染まってく夜。
笑顔でボトルキープする川北の嫁。
College率高めだった川北の夜。
地元愛に満ちた川北の夜。
仲間と杯と笑顔をたらふく交わした川北の夜。