2008年8月:Archive

ってな感覚でnewボードにワックスupする大きなサーフchildren
頭ん中はパーフェクトな波だらけ。

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前日からわくわくして寝不足なのもあの頃と同じ。
まず手に取って無邪気に笑うのもあの頃と同じ。

きっといつまでもこのままでいるんだろうな〜

いや、いたいもんだな〜
希望に満ちあふれ、どんな色にも染まってける「コドモゴゴロ」のままで…

明日は雨で小波っぽいが、海に向かうのは生涯同じ。

6時間耐久リレーマラソンまであと約3週間。
追い込み開始です。

2キロ走ってインターバル5分×8セット。

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やべえ〜OVER WORK!?
車乗るとき足吊りました。

最近感じたこと〜オリンピック観戦より〜
「努力」の向こう側には必ず次ぎにつながるモノがある。
決して白黒つかなくても…

あと一息、悔いのないようがんばるぞ!

何となく雨の予想もおかまいなし!
何とかなるでしょ的な感じでエントリー in 洞戸。

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結果、雨上がりの空気がたまらなくいい。
目の前に広がる大自然と極上の音のシンクロを楽しむ。

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サーファーやま&ローカルけーすけ合流で、
「あゆ樹」で手打ちそばタイム。

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自然な流れで夜の時間にシフト。
気づいてみれば満点の星空と極上の音のシンクロを楽しむ。

とも君ジャンベ担いで登場…
病み上がりのりゅーじ爽康美茶片手に登場…

自分のリズムで音をチョイスし、自分のリズムでジャンベを合わせ、
自分のリズムでカラダを揺らし、自分のリズムでホルモンを焼く。

No Plan No rule.
But Purpose.

こんな感じで次回は10月ぐらいだね!って軽いノリの口約束。

週末、海ん中で後輩に、
「SUBLIMEのTRIBUTEアルバムもってね〜すか?」って…

ど〜やら廃盤になってて見つからないらしい。

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ってことでストックから探し出し朝から「SUBLIME DAY」

意外に買った時に聞いていいと思った曲と、違った曲が良かったりする。

教授の名言は生き続ける。
音も生き続ける。
「NO DOUBT」のライブでのカバーは改めてSUBLIMEの偉大さを感じる。

来週からしばらく旅にでるこのアルバム。
今週目一杯堪能したろ。

とりあえず…

淡乃滴屋の人気NO1土産はびわのふわふわロール
でもやっぱ疲れたカラダを癒してくれるのはこいつなんだよねえ!

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淡乃滴屋の「黒豆雫」
赤福好きにはたまんねえ〜す。

四国へ行かれる機会があれな是非!
Please Try!

「登る朝日」「沈む夕陽」
を波待ちしながら眺めれるのが夏のサーフ。

「これでもかっ!」ってぐらい
クタクタになるまで波とたわむれる夏のサーフ。

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海水温も少し下がりそろそろウェットの準備を始めないと…

10年ほど前読んだある雑誌のキャッチが毎年この時期に脳裏をよぎる。
「あなたの夏はあと何回ありますか?」

時には切なくも感じ、時にはキモチを高ぶらせる。

現実に俺達の夏にいつか終わりはくる。
…が、波乗りを愛するキモチは、
いつまでも「ENDLESS SUMMER」のままだろう。

…探しにcassina nagoyaへ…
先月結婚した後輩への贈り物

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まず値札…を見てしまうのはいつものクセ(笑)


陶器製のお客様用きゅうす(台付き)をセレクト!

レジで店員さんが商品について事細かく説明してくれる。
え〜!高いのも納得だわ!!

とある有名な陶芸家が丹精こめて作った作品。
ココロを込めて後輩に届けることにしよう。


只今奇跡的に紀伊半島沖に低気圧が発生。
明日の波が楽しみだ。

気合い入れて行くキャンプもいいが…
近所のキャンプ場を日常生活の場所に変えてみる。

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家族で過ごすバンガローはまた一味ちがうな〜

「蛙の子は蛙」
うちの家族はやっぱ自然で過ごすのが好きな事を再認識。


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そばの「あゆ樹」の船戸君のこんな写真を発見。
「鮎遊会」入会から大会2年連続総合チャンピオン!
そして「名人」の称号付!
恐るべき感覚をカタチに残す自然児。respect!

そして何気に名人と親父がつながっていたりする。

また、来週あたりフラッと行きますか!日常な暮らしな感じで…

モーリスキッチンのカウンターにて…
たわいもない話で始まりホルモン話でエスカレート。

どっちが旨いか?よし決着しようじゃないか!
ってことで、

タケシ推薦、高橋精肉店の牛ホル vs モリケン推薦、大黒屋の豚塩ホル

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判定がつかない理由!
ビールの消費量が多すぎたこと… そして、
どっちが旨いかということより、この空気で頂くのが旨かったってコト。

完全ドロー。
いいホルモン、いいお酒、いい語りでした。

俺は人前で素直に涙を流せるヤツが大好きだ。
しんご、焦らず、ゆっくりと…今しかできないこともあるから…
こんな素敵なヤツが近くにいるし…なっ!

名古屋から「のぞみ」で博多まで3時間。
四国縦断「高速」で2時間。

すっかり時間を「お金」で買うことに慣れた日常生活。
それもあり。
ちゃんとした目標をもって行動しているからだ。

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「文明の利器」をさけ下道を楽しむ。
こんな山を発見!なんか得した気分、別に得してね〜のに!
まさに「ミニ富士」…取材の結果、山名は「紅山」

瀬戸大橋の真南、香川県を南北に走る「R438」の西側に位置する。
ってことは、天気が良ければいつもこの山に美しい「夕陽」が沈んでゆく。
だから「紅山」!?

あくまでも憶測だが…こんなことを考えながら走れるのが「下道」。


青春18切符でいけるとこまで行ってたあの頃を思い出しました。
確か、大垣〜博多「普通列車」で約17時間。

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Profile

★ NORIHIRO SATO

大学卒業後、東京の広告代理店で勤務。
希望退職後、セルフ留学にて週十カ国を廻り帰国後、生まれ育った愛しの故郷、岐阜川北エリアに戻り、川北原人として生息中!
旅と波乗りとご当地グルメをこよなく愛するNATIVE SURFER!
波には体が動かなくなるまで(おそらく推定85歳)乗り続ける予定!というか確実!!
そんな波や自然や出逢いからPOWER&ESSENCEを補充し、毎日を優しい気持ちで、そして笑顔で生息中!
ローカルサーフMOVIE、WEDDING MOVIE&二次会のPRODUCEなんかも手がけるが、どちらかというとエンターテイナー!

☆ for Mobile

http://www.signal-jp.com/blog/norihiro-sato/mobile/

2013.10.04

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