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自分自身第2の故郷としているUKからVol.01
THIS IS ENGLANDようやく公開です。
1983年のUKが舞台、イギリス好きの方は是非。
僕の友人、在英12年のTHIS IS ENGLANDさんは元気かな?
名古屋はシネマテークにて春から上映。
自分自身第2の故郷としているUKからVol.02
ガイ・リッチー監督の新作
現代のロンドンが舞台の映画。
ガイ・リッチーらしいスタイリッシュな映画のような気がする。
しかし、名古屋での上映まだ決まってません、、、。
2007年に公開されたレオナルド・ディカプリオが制作・脚本・ナビゲーターを
努めた地球環境問題をテーマとしたドキュメンタリー映画。
2008年に日本上映でしたが、劇場での上映は数回のみ。
今後、劇場での上映の予定はない模様。
上記の上映も、ドイツ銀行グループのドイチェ・アセット・マネジメントの
スポンサードで実現した。
映画の内容もだけど、スポンサーも注意深く気にしなくてはならない。
日本での上映なのにドイツ銀行グループって、、、日本の企業は何やってるんだろう。
良い映画こそ上映しなくてはいけないけど興行的に考えると仕方ないか。
メッセージ性の強いいい広告です。
久しぶりに映画を二本立てで観ました。(計4時間半)
チェ・ゲバラの事を事前に予習して観る映画。
これから観に行かれる方は、チェに関する本か映画もしくは
ウィキペディアで調べてから観に行く事をお進めします。
20世紀最大のカリスマ"チェ・ゲバラ"映画の題材としては最高。
「かつて、本気で世界を変えようとした男がいた。」
それにしても、ベニチオ・デル・トロかっこ良すぎです。
いよいよ公開。
3時間15分の長編大作、1月20日に名古屋シネマスコーレにて先行試写会。
凄く行きたいけど夜のみの1回だけの上映。本上映は来月からです。
「日本には逆らっちゃあいけねーもんが二つあるんだ、天皇陛下と警察だ。」
これはかなりヤバそうな映画。
普段YOU TUBE見ない人もこの予告編だけは観てみてください。
かなり観たくなる映画ですよ。