WOWOWで放送されたパンドラの第二弾。
Movie:Recent Entry
雨が嫌いなのに雨の日が続きます。
こんな日はINPUT。
昨夜からUSTREAMでイベント状況を放送する為にiPhoneにて動作確認。
難点、iPhoneのバッテリー消費量が激しい。
USTREAMもtwitterもかなりiPhoneに特化してるがどちらも
うまく連動させて使用すれば面白い事ができそうです。
そして、DVDを見る。
映画館で見逃した。
熊切監督の衝撃的な作品「鬼畜大宴会」とは違った感じでこれもまたありかな。
以前紹介したWOWOWのドラマがDVD化されてたので観ました。
前回のWOWOWで放送された"パンドラ"も良いドラマだったし、
今回の"空飛ぶタイヤ"も当然良いドラマでした。
どちらも現代社会の闇の部分を描いたヒューマンドラマ。
役者も映画なみのキャスティングと名演技。
ネットワーク的な繋がりではなく、リアルな"絆"を深く重く感じ、何か忘れかけてた事・物を思い出させてくれるドラマでした。
劇場で見逃した映画をDVDで観ました。
1970年代、マイノリティのために戦った政治家。
思いや情熱をここまで注ぐのは凄い。
自分自身に置き換えて、このモチベーションを保つ事ができるかな?と思いつつ鑑賞。
そして、やっぱりショーン・ペンは素晴らしい役者だと改めて思った。
映画の中で印象に残ったセリフ。
「僕はムーブメントの一部、ムーブメントが候補者だ。」
さーてと。
少し前に、チャルが紹介してた映画をレイトショーで観てきました。
低予算映画ではブレア・ウィッチ・プロジェクトが有名でしたが、
その恐怖感を見事に抜き、目に見えない感覚的な恐怖感を味わいました。
ホームビデオで撮影してあるからこそリアリティある雰囲気がでてるが、
正直、劇場で観る映画ではなく自宅で観た方がよりリアリティがあると思った。
なぜならば、撮影事体がハンディカムって所でみんな撮影したビデオをどこで
観るかと言えば自宅のテレビで観るから、自宅のテレビの方がよりリアリティがある。
最後の終わり方は3パターンあるようですが劇場公開は多分続編を作る様な
感じの終わり方でした。