Culture:Recent Entry
COMMUNEのNEXTステップ。
「C」の次の次元である「D」
先日、友達のヒデから貰ったこの雑誌を読んだがかなり面白かった。
宇川直宏が繰り出す新しい世界観、世界感。
DOMMUNEは国境を越えた民放。
その場合の「民」は「世界の民」という意味。
と言う部分が今の時代性を物語っているなって感じた。
ネットが浸透、普及したことによる大きなパラダイム・シフト。
そんな時代の転換期にいるのは面白く、ワクワクする。
先日、名古屋でバッタリあったESPYと仕事の打ち合せを岐阜でした翌日。
ESPYからの贈り物。
Tシャツ、ステッカー、アート本などなど。
ESPYの迅速な対応や行動力そして、心意気は見習わないととな。
ありがとうございます。
大切に使わせてもらいます。
そして、昨日紹介したフラワー・トラベリン・バンドのボーカルのジョー山中さん
ガンだった様です。治癒して完全復帰を待ちます。
先日、友達のBTVから教えてもらった1970年代の日本のロックバンド。
Flower Travellin Band(フラワー・トラベリン・バンド)
1965年〜1975年の時代背景は面白い気がする。
若者はロックなどを聞き、ヒッピー文化などに憧れて自由を求めて何かに反発してた時代。
現在はかつての若者が欲っしていた自由とは違った自由を手にして
自由の価値や方向性を履違えているがそれも時代の流れと時代性か。
1970年代の熱き思想や情熱を持った魂で自由を手にできたらいいだろうな。
本来あるべく自由。
Flower Travellin Band
"SATORI"
この映像最後のナレーターのコメントがかなり面白い。
「若者が創る若者の世界、はたして・・・・」
雨が嫌いなのに雨の日が続きます。
こんな日はINPUT。
昨夜からUSTREAMでイベント状況を放送する為にiPhoneにて動作確認。
難点、iPhoneのバッテリー消費量が激しい。
USTREAMもtwitterもかなりiPhoneに特化してるがどちらも
うまく連動させて使用すれば面白い事ができそうです。
そして、DVDを見る。
映画館で見逃した。
熊切監督の衝撃的な作品「鬼畜大宴会」とは違った感じでこれもまたありかな。
先日アサミちゃんから教えてもらった水道橋博士の番組をYOU TUBEで見てみる。
毎回ゲストが面白いです。
このゲストからして際どい話も多くて地上波では放送できない番組で面白い。
堀江貴文(元ライブドア社長)
津田大介(メディアジャーナリスト)
ひろゆき(元2ちゃんねる管理人)
中野裕太(俳優・モデル)
苫米地英人(脳機能学者)
苫米地英人って人マジ面白い。