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越境者的ニッポン
著者 森巣博
CORRiER japonに掲載してるエッセイ
「越境者的ニッポン」に加筆修正した本。
北方謙三の"試みの地平線"を思い出す様な感じで面白かったです。
そして、本のアートワークが気になったので誰かと思ったら。
昔、グラフィックデザインやアートワークで大好きだった中島英樹でした。
オーガニック革命
著者は下記の様に言ってます。
"ひとり一人が変革しなければならない。"
"変革は、いつだって政府主導ではなく、ストリートからはじまる。"
変えたいという意識や行動はストリートから、、。
ストリートの可能性を信じてやっぱりストリートに生きよう。
そして、ストリートでこんな事を始めたノリにも是非読んでほしいな。
何か結びつけるヒントがあるかもよ。
クーリエ・ジャポン
気になる映画が掲載されてました。
映画の内容の舞台が日本って事もあり、内容的に日本政府が
国内公開の妨害してるかもしれないとの事。
東京国際映画祭で上映中みたい。
後は、森巣 博のコラム"越境者的ニッポン"
「押尾事件」と「プチエンジェル事件」には同じ腐臭が漂っている書いている。
みんなが知りたい真実は、やっぱり闇の中へ・・・・
連休明けの今日の岐阜城。
AMAZONより早く宅配サービスが可能なカルコス江崎により
発売当日に宅配してくれました。Thanx!
「サバイバル時代の海外旅行術」
著者 高城剛
皆既日食のPARTYで著者に会い、隣合わせで歩きながら一緒に写真を撮れなかった事を
後悔してます。そんな、沢尻エリカよりも魅力を感じる彼の新刊。ちょっと為になります。
昨日紹介した映画"INTO THE WILD"に続き旅に関する事。
旅がしたくなってきます。
そして、アサミちゃん明日の"女子会イベント"告知ありがとうございます。