伊勢に行きました。

日本人の心の故郷です。
そこで、こんな本を読み始めました。

前にもどこかで書きましたが、この本の著者は、新右翼の一水会の会長で、私の幼馴染です。
高校生の頃は、某超有名都内右翼系私立の京王一家の頭として君臨し、日夜、某少数民族の方々と幾多の抗争を繰り広げていらっしゃいました。小学生の頃、当時としては、考えられないような、素敵なエロ写真を貰いました。今では、朝生を始めとする数多くの討論番組にも出演し、右翼=街宣車という既存のイメージを一新し、反米右翼の旗手として、民族派の論客として大活躍です。百草園(私の出身地です。)のスーパーヒーローです。因みに、数年前に亡くなられた「天皇ごっこ」の見沢知廉さんも一水会にいらっしゃいました。
私自身は、保守とか民族主義とかリベラリズムとか、難しいことがよく分からないので、これから勉強して、大人になったら(?)どっちへ行くか決めます。(でも、どっちにしても心から応援しています。)