怒られるぞ! 蛤(ハマグリ)!!

 

こんばんは、

"蛤ジュン" で、ございます。

 

さて、今日ご紹介の映画は、

世界の巨匠 クロワッサン監督作でもキャメラ(←あえて"キャメラ"と申します 蛤 )

を務めた、『木村田 伊作』監督による・・・

 

エノキ岳

 

です。 昨今CG( コンピューター・グレープフルーツ )が当たり前になってしまった映画業界、

サハラ砂漠にだって雪がいとも簡単に降らせれるでしょう。

しかし、以前は驚愕した映像も技術のチンポとトモに、あ!まちげえました、進歩とトモに、

食傷気味となり、

やはり、原点回帰。

この作品では、見事なまでの、木村田氏のキャメラ・ワークが☆ます。

股、

TV "ミスター・フセイン"にも登場の、

ドカベン香川氏の演技にも目を奪われます。

 

ただ、残念なことに、

この "エノキ岳" で唯一CG(チビッコ・ギャング)を使った(使わざる得なかった)のが、

クライマックスの

ドカベン香川の勝ち越しとなる、

犠牲フライのシーンだったそうです。

 

TAKE108まで、粘ったそうですが (煩悩の数だけ)

『 どんなにも!当たらん!!! 』

と、ドカベン香川氏が駄々をこねて、もう南海を辞めると言い出したので、

仕方なく、

その、最後のクライマックスのシーンが、

水島先生によるアニメーションとなってしまったのが、

痛いな・・・

 

っと、この"蛤"思った次第であります。

 

それでは、股、明日の明後日の翌日に、お会いしましょう。

 

蛤ジュン

 

 

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Comments(2)

和田アッコも必ず『キャメラ』と言います!

さすが!
ケンジロォちゃん!

俺は、
アッコの煮込みラーメンが好きです。

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★ KENJI MORI

「あえて イバラの道を進む!」 男の中の男 ーに師事し 平成13年に(モーリスキッチン)のオーナーとなる 最近 自分は別にイバラの道を選択しなくともいいんじゃないか? むしろ イバラの道は嫌いかも? ーと ようやく本格的に自分探しの旅を始めた オールドボーイ 心に病なんかも持ってたりする

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2009.07.08

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