2009年8月:Archive

fai

 

9/4 fri は東京青山のfaiでリリースパーティがあります。

 

fai.jpg<出演者>

-MAIN FLOOR-

<GUEST DJ>
DJ MOTIVE

<GUEST LIVE>
ROUNDSVILLE


DJ FUKUMURO
DJ YO-GIN
DJ ROCKY
DJ LIU
DJ HIRO

-LOUNGE FLOOR-

DJ JU(宴/mars)
DJ AKIYAMA
DJ KOMMY
DJ 危ない天下物

 

OPEN 22:00 \2500(1drink)
With Flyer \2000(1drink)

 

次の日の9/5は木村コウさんのパーティらしいですよ。

コウさんは確か同郷なので岐阜県大垣市出身のDJが2夜連続でfaiですよ。

だからなんですかって言われたら、なんでもないですとしか言えないですけどね。

 

ついでに、俳優の細川茂樹さんはうちのクラスの教育実習生だったんですよ。

だからどうしたんですかって言われたら、どうもしないですとしか言えないですけどね。

 

あとこないだ板東英二見ました。

言われるまでもなく、特に何もなかったです。

 

 

 

こちらもよろしくお願いします。

 

9/12

polkow_omote.jpg

polkow_ura.jpg

 

ヤナガセマッシブ、諸事情により出演できませんでした。

見に来てくださった方、お詫び申し上げます。

★本日8.22(sat)は一宮市

Skunk Works 

でDJです。

名古屋じゃなかったです、すいません。

 

map.gif

ロングプレイしますよ。

よろしくお願いします☆

 

今年もやってきました。

3rdアルバム以来の勝手に曲解説。

(ネタバレもありますので、閲覧は自己判断でお願いします)
 
 
 
01.Rendez-vous with レミ街
 
レミ街はいいバンドです。
アンノイジーなSONIC YOUTHみたいです。
歌詞にもヒントが隠れています。
 
ランデヴーとは「遭遇」という意味です。
 「別の軌道をもつ宇宙船どうしが宇宙空間で接近すること」
という意味でもあります。
 
02.エミネスク
 
nabowaはいいバンドです。
競演はいつもとても楽しいです。
リミックスの仕事の際に使わせてもらったバイオリンを
サンプリングしました。
 
エミネスクは足が速い馬です。
 
03.Civil War
 
戦いのテーマ曲です。
 
04.polkow
 
お祭りのテーマです。
「ポルカ」と「パウワウ」で「ポルカウ」。
変な曲です。
 
9/12(sat)はこちらの世界でPOLKOWやります。
 
polkow_omote.jpg
polkow_ura.jpg05.may be...
 
あちらの世界の流行歌です。
ラブソングです。
たぶん。
 
アル・クーパーの「Jolie」のフレーズをあわせました。
もしかしてシナヤに来たのかもですね、アル(生きてるけど)。
 
 
06.Pray With Forest
 
「PLAY」と「PRAY」をかけたわけです。
仮面の人達がグデングデンになってた曲です。
SAXは2nd以来競演の高野東来さん。
マリンバは則武さん
イカレてます。
 
グデングデンになってほしいです。
 
07.Sitting Hill Setting Sun
 
「Sara pe deal」、
 
「丘の上の夕暮れ」です。
 
08.Runnin'
 
走ってます。
 
ギターはレミ街のジャニーズ、近藤くん。
 
09.sol
 
太陽の国の国歌みたいなものです。
町で延々流れてます。
全体主義ですから。
アナログにも入ってます。
 
10.Иосиф
 
「ヨシフ」と読むんですよ。
 
11.teng sing
 
Q-TIKのスクラッチが活きてます。
謎の曲です。
 
 
12.battles
 
戦いの前の曲です。
 
 
13.sinaia
 
シナヤと読みます。
テカクイータをお嫁さんにしたい人が急増中だとか。。
 
聖書のシナイ山。
ある地方では....
 
14.agunea/elenescu
 
「アグネア」は怖いなあ /   「エミネスク」こんなんなっちゃったんだなあ
 
という曲です。
 
 
15.月を呼ぶ with fredricson
 
月を呼んでいるときの曲です。
 
 

ルナリーカ」の意味はこちらから。

 

 ・試聴はiTUNESからどうぞ。

 

レビューを書いてくださった方、ありがとうございます。

 

STAR FLYER今月から流れてます。

解説がかわいいです。

 

 

 

 

Party Info

 

名古屋のリリースパーティが8.30から9.22 に変更になりました。

すみません、その代わりFU-TENのMC2人が出演決定です。

 

 

 

★今週8.22(sat)は一宮

Skunk Works 

です。

 

 

09.8/22 (sat) @SKUNK WORKS(一宮)


09.9/4 (sat) [T.W.O.D release party in TOKYO] @ Fai (Aoyama)

 

09.9.11 (fri)  「コスタリカ & Pivot Space Special」 @ Pivot Space(GIFU)

09.9.12 (sat) [T.W.O.D release party in GIFU] @ Block (GIFU)
豪華ゲスト多数!!¥1,000(仮面持参で¥500)

 

09.9.19 (sat) @ エメラルダ(GIFU)

09.9.22 (tue)(祝日) [T.W.O.D release party in NAGOYA] @ Colors (NAGOYA)

 

 

「T.W.O.D」についての解説をいただきました。

SignaLの代表大月氏と、ギャラリーINTROART代表の浜崎氏。 

 

前者は物語の内臓をえぐり、後者は外殻を浮かび上がらせてくれています。

 

自然発生としてのリアル   解説/大月 智弘

「DALALAの世界」に訳注は一切ない。
読者の「ソウゾウ」に制限を与えたくないからだと思う。
前衛的な小説の定義はわからないが、混沌とした闇の世界を描くことが、前衛的意義のひとつなのは間違いない。
 文士気取りになっていないかどうかと、MOTIVE本人は気にしていたが、この際、その気になってしまえばいいと思う。予備知識のない読者でも充分に入り込める物語として成立しているし、処女作(小説)の気負いもほとんど感じない。偶然の照応を期待した意図もうまく機能しているし、根底にあるHIPHOPへのオマージュも、決して忘れてはいない。拾える奴は拾える"コトバ"。謎解きとも取れる"どこかで聞いたコトバ"。"コトバの先にある世界観。どこにフォーカスするかで、メッセージは何通りにも膨らむ。
 「僕」が、僕らにとって必要な感覚を語っているのだろうか。前向きな堕ち方なのか、依存の恐さを唱っているのか。いずれにしても、「僕」や僕らを支配しているのは、出来事自身ではなく、出来事に対する「見方」なのだ。物語のリアルよりも、物語で動いた自分の気持ち。
     
 " 敵を間違えちゃいけない。こちら側の世界はもちろん、あちら側でも"。。
 
「イズム」にも「世代」にも縛られない立ち位置を維持してきた数少ないトラックメイカーの一人であるDJ-MOTIVEが、遂に予想もしない領域に踏み込んだ。膨大で多様なインプットが、アウトプットに直結した素晴らしい楽曲群。物語執筆により、新たな世界観を提供した今も、"音ありき"の姿勢は決して崩さない。
 楽曲と物語。どんな楽しみ方でも構わないと本人は言う。
 そして、今作でも抜群の相性を魅せてくれた画家のNOVOL。MOTIVEの「ソウゾウ」する世界観を今までにないアプローチで表現。2人の相性と互いの多彩な感性には、まったく底が見えない。
 DJ-MOTIVE、素晴らしい作品をありがとう。

"油断すると元の世界に戻ることが出来ないんだ、気の毒だけど"。

きっと、僕らはあまりに危うい人生を歩いてる。

 

 

INTROART 浜崎氏 評

パラレルワールドのような感覚に陥る作品の世界。あるいは現世界とのシンメトリ-の世界。MOTIVEの紡ぎ出す言葉の流れには、音を感じられずにはいられないことは、これから読む読者にも共感できることだ。あちこちに飛び散る思想や音や言葉を一つの作品としてこの小説というBOXに呼び寄せ、悲傷的な協奏曲を作り、壮大なオーケストラの音さえ聞こえてくるようだ。

小説の背景にある、ルイセンコの思想が具に散りばめられているのがまた、作品に深みを与える。遺伝というカオスの中で、人間の力によって、人間の努力によって如何様にもそのルールを変化し、進化させることができるというスターリン政治の共産主義国家の主題とも言える人間のエゴイズムの可能性や限界を多様な表現でこのDALALAの世界が我々に問いかけてくれる。

ロシアの文学の流れであるアレクサンドル・プーシキンやフョードル・ドストエフスキーから、宗教を強く否定したマルクス・レーニン主義と共にあるプロレタリアート、そしてレーニンの死後も提唱を続けたスターリンの政治のルイセンコの学説にいたるまでの現ロシアで起こる怒涛の世界こそ「調和」を切に求めた唯一の場所なのかもしれない。

タラフがこのモノガタリの続きに見る世界・作り出す世界は「調和」求めすぎる人間の失敗、それとも人間という「指針」を踏まえた新しい世界なのか。

この小説は単なる音の遊びや単なる小説ではないようだ。挿絵を描いたNOVOLも文章を書いたMOTIVEも今までとは全く違う世界とパフォーマンスを見せてくれている。しかし二人にとってはこれからのアーティスト活動で表現するべき当たり前のマテリアルの一つでしかない無限の可能性をこの作品からは感じさせられるのだ。

 

 

 

 

なるほどなあ。

 

むずかしー。

 

僕はサンプリングという概念を使って物語(小説と呼ぶのはおこがましいです)を書きました。

 

それも極めて不親切な。

 

大月さんの言うように、読者の「ソウゾウ」に制限を与えたくないからです。

 

言葉や名前を掘り下げることで、物語の隠れた背景を探るもよし、

 

観念的な物語であると捕らえるもよし。

 

人それぞれです。

 

 

 

一番正しい感じ方の見本。

 

iTunesで購入してくださった方のレビューです。

 

素敵なジャケットでお邪魔してみれば

 

視聴→即買いクリック。

 

ヒップホップ?エレクトロニカ?ワールド?

 

どれでもなく、そこは「ダララの世界」でした。

 

何がダララなのか、それは聴いてのお楽しみ。

 

ハマリます

 

 

狙い通り。

 

すばらしいです。

 

 

 

ただ、もしサブタイトルをつけるなら

 

ネイティブアメリカンとコミュニズム、

2つの「レッド・パワー」と信仰とシンカ。

あるいは翻弄される人々と突然変異の天才

 

 

という感じでしょうか。

 

アグネア

テカムセ

接木

ロストバード

ズニ

ミハイ エミネスク

シナヤ

 

 

言葉をまるでレコードみたいに掘りまくってください。

 

 

 

大月さんがさらに裏テーマを提示してくれました。

 

「自己模範からの脱却」

 

なるほど。

 

みんな脱却したくてあがいてます。

 

こちらの世界でも、あちらの世界でも。

 

 

じゃなきゃお話なんて書きません。

 

 

僕の描いた「世界」と果たして何人が一致するのかが楽しみでもあります。

 

 

そんな感じです。

 

 

 

ちなみにタラフのモデルは

 

「シャア(これも赤い)」、「レクター博士(脳好き)」、「カーズ(究極生物の)」....

 

どれもずるくてかしこい究極のヒーローです。

 

 

 

そしてかっこいいことに、

 

 

 

みんな何処かに行ってしまったのです。

 

 

dalala-mask.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

発売して1週間たちました。

sleeve.jpg

おかげさまで好調なようです。

 

それもこれも

 

楽曲に参加してくれた、

レミ街、nabowa(violin)、Q-tik(cuts)、HASHくん(G)、ハルキサン(sax)、則武さん(P)。

 

毎回かっこいいデザインを提供してくれるノボルクン。

 

物語の構成を担当してくれた大月さん、江崎君。

 

フライヤー職人、マッチー君。

 

PV製作のチャル夫妻、リョウセイ。

 

 

ノベルティのシールデザインをしてくれた

江越ミカ 

mika2.jpgtechnosくん

technos.jpg

ギャラリーを提供していただいたintroart の皆さん。

発売元のRamblibg Record

 

 

皆さんのおかげです。

パーフェクトな仕事をありがとうございました。

 

そして感想をくれた皆さん。

 

生かされていると感じます。

 

この調子で「ダララー」がどんどん増えるといいなと思います。

8/14の金曜は名古屋BuddhaでDJします!

 

guerrilla_omote.jpg

 

guerrilla_ura.jpg

DJ GHOSTは名古屋の最も信頼できるDJの一人です。

 久しぶりの名古屋なのでゲリラ(でら)楽しみです。

(これあげてもいいよ、ノボルクン!)

 

 

ゲリラということで、

今日は今から大阪stompにゲリラDJしに行こうかと思います。

 

言っちゃったけど。

 みなさんも

高速道路が直るまでSTOMPで時間をつぶしましょー。

 

 

 

T.W.O.D exhibition

 

大盛況でした。

ズーニもきっと喜んでます。

足を運んでくださったみなさん、

大きな感謝を!!

 
 
スタッフの皆さん、発売早々から購入して聴いていただいた皆さん。
 
感想をくれた皆さん。
 
心の底から感謝してます。
 
 
ホントデス。
 
 

HMV渋谷

sibuyahmv.JPG

聴いてる女性がノリピーだったらハリセンで突っ込むところですが。
 
どうやら違うみたいです。
 
 
嬉しさの質量を表すのに「マンモス」を使う時点で充分「覚醒」してると思うんだけどな。
 
 
 
 
 
 
そんなことより。
 
 
なんていうか...
 
もっとちゃんとした感謝の言葉とか、
 
作品についてとか、
 
書きたいことは死ぬほどあるんですけどね。
 
整理しないといけないので。
 
せわしなくてマンモス申し訳ないです。
 
落ち着いたら書きます!
 
 
明日です!
 

 

T.W.O.D exhibition

 

8月8日 16:00〜18:00

Gallery Introart

DJ MOTIVE

LIVE PAINT NOVOL

 


DJ MOTIVE   Release LIVE

@Kante Manfila

22:00〜

 

9/12に大きなリリースパーティをやります。

 

もしよければ。

 

あの月の住人達みたいに「仮面」持参でお願いします。

 

なぜなら

 

"役に立つことも大いにある"

 

からです。

 

 

 

 

無いかもしれませんが。

 

 

そういえば

 

最近月がとてもきれいです。

 

なんとなくエロいです。

 

マンモスエロいです。

 

マンモ...

 

 

うわ、4時だ。

 

 

 

また明日!

 

 

発売しましたw

sleeve.jpg

 

ダウンロードできる付属のデジタルブックレットはこんな感じです。

booklet-p2.jpg

CDのブックレットの新聞記事の下に、URLが載ってますので

そこから入ってやってください。

 

正直言って、誰もに愛される、やさしいお話ではないです。

キャプションも親切な説明もありません。

「わけがわからん」という人もいるだろうと思います。

もちろんあえてそうしました。

 

過剰な親切心は想像力を殺してしまうからです。

 

わからない言葉や単語は調べてみてください。

いずれどこかでつながると思います。

でもまあつながらなくてもいいんです。

 

大切なのはただシンプルに「ソウゾウ」することです。

 

一人一人が作り上げた「ダララの世界」があればいいのです。

 

ってことでまた次回。

早速感想くださった方、ありがとうございます!

 

☆iTunesでも本日より配信。

前回に続きプッシュしていただいてます!

 

☆アナログ12'「T.W.O.D ep.」も発売中!!

 

http://www.zooooo.jp/?pid=15005026

 

8/8(sat)は岐阜南にある「カンテマンフィーラ」

でパーティをやります。

ライブもやります。

 

8/5から「T.W.O.D」の作品展もやってます!

場所は名古屋のintroart

 

パーティ情報更新しました。

 

 

発売に合わせて、名古屋introartさんで

『T.W.O.D の世界展』

のようなものを開催しています。

 

exomote.jpg

kotenura.jpg

 

8/4~8/9まで5日間。

8/8(sat)はExhibitionってことで、

ノボルくんのライブペイントと僕がDJをやらせていただきます。

アサミちゃんありがとうございます。

浜崎さん、絶妙なTEXT、感謝です。

 

ten1.jpg

ten2.jpg

 ノボル君が描いてくれた

 

CDに付く電子書籍の挿絵達です。

 

かっこいいなー。

 

このかっこいいポスターがなんと買えちゃうらしいですよ。

 

いやーかっこいい。

 

これならば

 

「ノボルくんふりかけ」

 

とか

 

「ノボルくんランドセル」

 

とか

 

「1/1スケール ノボル(関節全稼動)」

 

みたいな今後の展開も、

そろそろ視野に入れたほうがいいんじゃないかというくらいかっこいいですよ。

 

 

本も音もいち早く体感できます。

 

その後、8/8の夜は岐阜カンテマンフィーラでライブ。

22:00から¥1000です。

競演は

引き続きノボルくんと、ジャズピアニストの則武さん。

 

よろしくおねがいします。

 

 

 

 

追記

 

イケイケフェス。

雨で残念でした。

なんかイケイケイケイケイケ言っちゃって、ちょっとだけ恥ずかしいです。

また来年よろしくお願いしますw

 

8/5のニューアルバム発売に際して、

大月さんにコメントいただきました。

凝縮されてます。

なんせ岐阜キッズの憧れでしたからね(年そんなにかわらないけど)。

至極光栄です。

 

トップのバナーも作っていただきました。

なんせ動いてますからね。

すごい。

平野さんありがとうございます。

 

 

この人にかかれば

「ダライ ラマ密着24時」

ができるんじゃないかというくらい

アグレッシブなカメラワークを見せてくれたチャルさん

PVにつづき、村国座のライブをUPしていただきました。

なにせ

「潜入!フリーメイソン」

が実現するくらいアグレッシブです。

 

そんな皆さんに支えられているアルバム「T.W.O.D」が

北九州のハンサムな航空会社

STARFLYERの機内音楽になります。

期間限定で「旅」がテーマ。

個人的には千利休とかマルコムXに乗ってほしい、

黒塗りジェットのエロカッコいい飛行機です。

star.jpg

なんせ飛びますからね。

ジェットですから。

僕のエロかっこよくない部屋から生まれた曲が

黒塗りのエロカッコいい飛行機の機内で

流れると思うと不思議な気分になりますね。

 

と、こんな感じで発売まで続きますがお付き合いください。

sleeve.jpg

 

☆アナログ12'「T.W.O.D ep.」も予約受付中!!

超限定数です。

http://www.zooooo.jp/?pid=15005026

 

8/8(sat)は岐阜南にある「カンテマンフィーラ」

で小さいパーティをやります。

なにせりリース直後ですから

小さいライブもやります。

 

8/5からは「T.W.O.D」の作品展もやります!

場所は名古屋のintroart

詳細は後日。

 

パーティ情報更新しました。

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Profile

★ DJ-MOTIVE(mohawks)

HIPHOP BREAK BEATSをメインにすべての音楽を操る DJ/PRODUCER。これまで4枚のアルバムをリリース。
「cure」でiTUNESベストインディーズアルバム受賞。
アナログ、MIXCD、REMIXなど活動は多岐に渡る。
名古屋のバンドレミ街とのユニットmomigai、ソロテクノユニットennit、ニューウェーブバンドdeadbundyなどの名義でも活動。
◎mohawks
http://www.mohawks-records.com/index.html

☆ for Mobile

http://www.signal-jp.com/blog/dj-motive/mobile/

2013.07.22

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