年とると涙もろくなるというのはホントです。
僕は小学生の時点ですでに「アンドロイド説」が出たくらい泣かない人間でした。
泣いてる人を見ても「ふん泣いてどーなるんだ、無駄無駄無駄....」と思ってました。
イヤなガキです。こんなパンツはいてたくせに。
偶然みのもんたが「おもいっきりテレビ」を卒業する瞬間を目の当たりにしてしまいまして。
20年やってたんすね。出演者大号泣。
「そんなにやってたんだ...おつかれさまみのさん......」
ちょっと泣いてしまいました。不覚。びっくりです。
まさか昼間っからみのもんたで泣く事になろうとは。
僕がほんとにアンドロイドだったら廃棄処分ですよ。。
このまま行くと末は「キューピー3分クッキング」とかでも泣いてしまいそうで怖いです。
「そんな早く作っちゃうんだ...すごいや先生..........」
ほんとにアンドロイドだったら博士に言って涙腺のパッキンを交換してもらわないとといけません。。
結局何がいいたいのかというと、
「感謝」から生まれたNu:essenceの涙と、parkLiFEを卒業したヨコチンの涙
はどちらも素敵だ(送別会行けなくてごめんよ)というお話です。
たまには泣くのも全然悪くないなと。
僕もほんとにアンドロイドだったらこうは思わないはずなので安心しました。
アンドロイドといえば「火の鳥・復活編」。今読んだら最高に泣けるかも。
「Gimme Sweets for ONE DAY」 4月上旬発売
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