Quickvoice

にはまっています。


quickvoicerecorder.png

 

iphoneのボイスレコーダーアプリ。

アイデアって、わーーっとしゃべってる間に膨らんでいくので、録音しておけば安心。

あと、疲れていると打合せの話って聞いてるようで、全然聞いてない。

そんな時も安心安心。

後から聞くのも楽しいし。 

 

さらに、自分の話し方を見直すこともできます。

聞いてて思いました。

語尾をもにょもにょ喋って、濁らすことが結構ある。

相手に同意を求めるような話し方。

「こうです!」って断言できない。

単語を出して述語を述べない。

みたいな・とか・なんか・そんなかんじ・なんとなく・とりあえず、が多い・・・・。

 

気づいてたけどまた改めて気づきました。

 

だから営業って苦手。心がけてはいるつもりなんですが。。

Quick Voiceで話し方の練習、ちゃんとしよう。

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Comments(2)

あさみさん、こんにちは!

わたしは職業柄、
インタビューのときにテープをまわすんです。

で、テープ起こし(テープを原稿化)をするときに、
もうもうもう、自分の声がすると、
誰やの、このアホしゃべり!って思って、
恥ずかしくなること、多々あり。
自分のところだけ早送りしちゃったりね。

ずいぶん慣れたけれど、
自分の声を聴くって、
自分を客観的に見ることが出来る、
自分の現実と直面する作業でもありますよね!

早川さんこんにちは。

そうですよね!今。かなり客観的に自分を見る作業をしています。
目をそらさないように・・・
聞いて、印象どうやろ、とか。この言葉はイカンなー、とか分析しながら(笑)

そもそもきっかけは、取材企画が始まりです。
これから始まる予定ですが、先が思いやられます・・・トホホ。。。

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Profile

★ ASAMI MATSUHISA

1983年。揖斐郡大野町生まれ。同町在住。
某芸大建築科卒、名古屋市内設計事務所勤務。
住宅設計を中心に建築を学ぶ傍ら、名古屋栄にてアートギャラリー「introart」を経営。(http://www.intro-art.com) 若手アーティストを中心とした様々な展覧会やイベントを企画。
アートマネジメントなるものを実践しながらの独学勉強中。
 一方、デコ屋「join mirror」としても時々活動中。
「ちょっときもちわるいもの」をテーマに名古屋、岐阜のクラブや野外パーティーなどでのイベントデコを手掛ける。

おもしろそうなことにはすぐに首を突っ込むやりたがり。
自分の首をしめることもしばしば。
大体、睡眠不足。

☆ for Mobile

http://www.signal-jp.com/blog/asami-matsuhisa/mobile/

2010.07.05

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